


調子が良いとき、悪いとき、どちらも原因が必ずあります。
調子が良いときに気にもしないことが、調子が悪いときには、かなり気になったり、それが原因で調子が落ちたり、調子が悪いときこそ、何かにあたったり、何かのせいにしたくなることも自然な流れですね。そんなときにこそ、原因を突き止めて流れを断ち切りたいですね。それも僕のヘルプなしで子供たちで解決してほしい。
答えは外で見てるから簡単に見つかるんですが、簡単には答えを教えたくないんです。こういうときには、もどかしくても、イライラしても、テンションが下がっていても、僕は時間を割きます。これを疎かにしたら何も成長に繋がらないので。
一番キツいとき、やめたいときほど、投げ出さずに、経験することを僕は薦めます。実際スクールでそんな場面はいくらでもあるので、経験してもらって気づいて考えて乗り越えれるように毎回見守っています♪
明日も楽しみにしてます♪