この親友がいなければバスケを好きにならなかったかもしれない。この親友がいなければ、学校も楽しくなかったかもしれない。
この親友がいなければ、こんなにも笑顔絶やさず毎日生きれなかったかもしれない。
この親友がいなければこんなにも人を大切に出来るようになれなかったかもしれない。
この親友がいなければこんなにも笑うことが出来なかったかもしれない。
この親友の存在がどれほどバスケを大切にする支えになっているか。
この親友の存在がどれほどバスケを続ける支えになっているか。
あれから5年が経ちました。色々な事情で逢いに行けず5年が経ちました。ようやくタイミングが来て線香をあげにいくことが出来ました。
彼のお母さんともゆっくり話を出来て胸のつかえが本当にすっとなくなりました。
また彼に元気をもらいに行きたいと思います。


