その想いは、ぼくの見ていないところでも、必ず広がり、伝わり、人が人を伝い想いが浸透する。
僕が子供たちを愛しく想う、その気持ちがきっといつか還ってくること、そして色んな所に人を伝い浸透するように。心から願いながら、常に発信し続ける事を止めないように努力していきたいですね♪
今日も心がほっこりするような、お知らせを聞けたり、久しぶりに逢えた選手や、新しく参加してくれるようになった子供たちに出逢えたり、嬉しい事は、自分の気持ちにリンクするものだと、つくづく感じました。
ぼくは、体育館にいるときなら、その体育館で一番バスケを愛し、一番人と話すのを愛し、一番笑顔になる人間でいたいし、一番笑う人間で居たいし、一番子供たちと話す人間で居たいし、一番子供たちの言葉に耳を傾ける人間で居たいし、一番子供たちの目を見て愛情を注ぐ人間で居たい。
誰よりも一番になることで、一番伝えれるものが多くなるのだから。知識だけではバスケに限らずどのスポーツも教えれない。人と関わるには、人を勉強しないと人と関われない。人と結び付かない。
絆は、そう簡単に生まれるものではないのだから。
相手にかけた時間とかけた情熱と、かけた愛情がものをいう。
明日も笑顔で過ごせますように


