初心外でバスケットをやるたびに心が高まるのは、自分がバスケットを始めた時に、時間が足りなくてよく体育館の外で練習していたからかもしれないですね。その頃は、とにかく何時でもどこでもバスケットがしたくてたまらなくて、休み時間も外に出たくてうずうずが止まらなかった。落ち着かなかった。それくらいバスケットに触れていないと寂しかったし、辛かった。だから、ボールに触れるのが、嬉しかった一人で練習してても、孤独はなかった。今になって想うのは、何かを目標設定した時点から孤独との戦い。その孤独に負けずに努力を続けること。結果が出るまで続けること。昨日も楽しいトレーニングが出来ました。さぁ今日も笑顔で。Android携帯からの投稿