出だしお互いチームの持ち味が出きらず、なかなか主導権を握ることが出来ていない中で沖縄が少しずつリズムを掴みかけリードを広げていきました。
観ていて、劣勢ではあったものの、沖縄もなかなかリズムに乗りきれない感じでした。
ただ、沖縄が京都に対してよくスカウティングしてきた事はよくわかりました。
そのスカウティングに対してどうアジャストするかが、鍵でしたがなかなか突破口が開けない感じでした。
沖縄も難しい時間帯はありましたが、そこを繋いだのがチームの共通理解だと思います。
そこが一番の勝敗を分けたところだと思います。
力の差はファイナルまで来たらほとんど変わりません。勝敗を分けるのは、チームがどれだけシェアをしているかだと思います。
3年目にして有明を経験できた事は本当に大きいと思います
来年に大きなプラスになる経験ですね。来年のハンナリーズに期待します

Android携帯からの投稿
