
漢字の通りですね♪
僕の解釈は、心が先に来てるからこそ、心をちゃんとケアしてこその自分の体もケアするということ。
心が病んでいたり、蝕まれたり、痛めたり、傷つけられたり、心がズタズタだと体のあちこちに異変が起きます

顔色が曇り、なぜか晴れない、気分が乗らないのもそのせいです。
動きたくても動けなかったり、ダルかったりもする。
そんなときこそ、外に目を向けるようになってしまいがちになり、自分の不幸を嫌ったり、なにかに当たり散らしたり、恨んだり、羨んだりして、他人や他と比べがちになる。
そんなときは自分自身をほったらかしにしている証拠です

自分自身を忘れず、自分自身をよく知ること、もっと理解して、良いところをたくさん探し、愛してあげること。自分自身に愛情を注ぎ入れ、満杯になるまで注ぐ。
そのうち自ずと満ち溢れて、人に大切な愛情を注げるようになれるはずだから。自分自身をまずは忘れてはいけない。自分を大切に出来ないと人を大切にするなんてもっと難しい事だし、いつか力尽きる時が来てしまう。
自分がなければ何も出来ないのだから。
Android携帯からの投稿
