気ままに生活。 -62ページ目

気ままに生活。

西宮より発信。日記とかニュース記事とか旅行記とか。
すっかりほったらかしてしまいましたが、ぼちぼちアップしたいと思います。
よろしくお願いします。


潮干狩りの記事を書き終えていませんでした。
あと2本ですので、書いてしまいます。





ようやくまめ子も潮干狩りのコツを掴んできたところですね。
掘ったらアサリが出てくるかもしれない、というのは把握したらしく。

……それでも、大きな石ころなどが出てくるといちいち反応するわけですが。(-"-;A





ピース。






午前中からいて、さすがに3時くらいになってくるとまめ子も疲れてきました。
勢いがなくなってきて、そろそろお昼寝の時間です。



僕も張り切って掘りすぎてしまい、手首が痛くなってしまいました。(←アホ)



……というわけで、休憩がてらまめ子を連れて屋根の下へ。
まめ子はあっという間に熟睡モードに入ってしまいました。





ねんねー。






僕もちょっと横になりました。
……ヤバイ、横になったら起きようという気が起こりません。

そんなわけで、ちょっと休憩です。


最近、ゲームをしなくなってしまいました。
新しいタイトルも、地震の影響なのか、あまり大きなタイトルが出ませんね。





特に任天堂ハード(Wii、3DS)のゲームが完全に足踏み状態です。





……というか、面白くないんですもんね、ゲームが。(-"-;A

やはり横井軍平氏の力は大きかったのか、という話です。





任天堂ハードのゲームが、他の凡百のゲームよろしく映像(3D映像)に凝りだしてしまったというのが残念でならないわけですが。(-"-;A

今一度こちら↓の本を読んで昔の勢いを取り戻して欲しいものです。





『横井軍平ゲーム館 RETURNS ─ゲームボーイを生んだ発想力』\2,100-
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『ゲームの父・横井軍平伝 任天堂のDNAを創造した男』\1,470-
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……それにしても、サードパーティのゲームでまずは足固めを行おうとした姿勢は分かりますが、それに任天堂タイトルが続かなさすぎですね。
マリオの1本でも出せば確実に儲かると思いますのに。(・ε・)


6月6日といえば。





……そうです。

セーラーウラヌスで有名な緒方恵美さんの誕生日ですね。








……。(・ε・)








え、セーラーウラヌスをご存知ないですか。(;´д` )

じゃあ、あれはどうですか。





えっと、『幽☆遊☆白書』蔵馬








最近のアニメは知らないんですよね。








……というか、そもそもそういう話ではなく。

妹の誕生日です。





8歳離れた妹に、何かプレゼントを……と思いながら、まだ渡せていません。

何がいいかなあ、と思って西宮ガーデンズなんかを歩いてみたりするわけですが。
特段何も思い浮かばないんですよね。



僕だったら扇子とかかっこいいペンなんかがあれば満足なんですが。(・ε・)
妹がそういう趣味を持っているとは思えないですし。(-"-;A





悩みます。


この日は、パートナーさんがお義母さんとお出かけ。
まめ子とお留守番でした。





で、2人で外食。(・ε・)





……といっても、うどん屋さんです。

「釜あげ饂飩 友庵(ともあん)」というお店。
関西スーパーの目の前にあるお店です。





このお店の「チーズカレーうどん」が食べたくてですね。
半ば強引にまめ子に「うどん食べへん?(・ε・)」とお願いしまして。



まぁまめ子もうどんは好きなので、快く了承いただきました。(;^ω^A





チーズカレーうどん。






ここのカレーうどんスープが、チーズととてもマッチしていておいしいんですよ。
たまに食べたくなる味ですね。

もちろん釜あげうどんということで、うどん自体もおいしいんです。
まめ子も喜んで平らげていました。


久々に、大学の合気道部に行ってきました。



本当ならば、先週行われた「新歓合宿」というイベントの稽古に顔を出す予定だったのですが、まめ子の調子が良くなく断念したんです。

……で、その埋め合わせ……ということでもないんですが、行こうということで。





まめ子も連れて行きました。
まめ子は板の間でおとなしく待っていてくれるので、同じように子供連れのOB・OG方々に驚かれます。

……当然ガマンしてくれているはずなので、ちゃんとその埋め合わせはするわけですが。





で、帰り道に僕のおじいちゃんおばあちゃん、まめ子からするとひいおじいちゃんとひいおばあちゃんが住んでいる家があります。
せっかくなので、顔を見せに行こうということで。

行ってきました。





始めの方こそ緊張していましたが、次第に笑顔を見せるようになり、慣れたようです。





ひいじいちゃん宅にて。


ひいじいちゃんとまめ子。






……ただ、おばあちゃんだけは慣れず(?)、抱っこをしてくれると言われても「いやーヽ(*´∀`)ノ」と言いながら逃げるのでした。

……たぶん、分かってて意地悪してます。(-"-;A





ただ、せっかく抱っこがしたいと言ってくれているおばあちゃんだったので、何とかまめ子を言いくるめて「おばあちゃんに抱っこしてもらって、蛍光灯の紐を引っ張って消してくれ」というお願いをすることでようやく念願が叶いました。(-"-;A



……でも、結局表情は固く。(;´д` )
ちょっと残念そうなおばあちゃんなのでした。



ひいばあちゃんとまめ子。



潮干狩りの続きです。





まめ子も黙々と掘っていました。
とりあえず、アサリを掘る手応えを経験してもらいたいと思っていたのですが。

なかなか難しかったらしく、残念ながら結局自力でアサリを獲ることはできませんでした。



ただ、僕が掘り返した砂の中からアサリをいくつか見つけることに成功し、それはそれで喜んでいましたね。
良かったです。





お砂遊びするの?


よいしょ、よいしょ。






そして、去年と違ってたくさんアサリが獲れることに味をしめたパートナーさん。
かなり真剣にざくざく掘っていました。





真剣。



だいぶほったらかしにしてしまった、潮干狩りのときのお話。
ひと月も前の内容を、半月前の記事として書くというまたおかしなことになっておりますが。(-"-;A





行ったのは、的形潮干狩場というところです。
山陽自動車道がすいていたので、そんなに時間は掛からなかったですね。

干潮の時間も昼過ぎで、潮干狩りには絶好の日だったのですが。
混雑を覚悟していたんですが、拍子抜けするくらいの結果でした。





的形潮干狩場。






干潮が午後だったので、混雑を避けるために午前中(しかも早いうち)に行こうという計画だったのですが、そんな必要もなさそうでしたね。





AM。


PM。






適度な混雑で、割と自由に掘ることができました。


まめ子の話題ですが。

ボール投げについてです。





今までは、飛んできたボールに対して「キャッチする」ということができなくてですね。
タイミングが取れず、当たって落ちるくらいでようやく「キャッチする動作」に入っていたんです。

当然、タイミングが遅すぎて捕れないわけですが。





最近、(ビーチボールですが)タイミングを取ってキャッチできるようになりました。





まめ子のキャッチボール。






……まぁ、投げ方についてはおいおい教えるとしてですね。(-"-;A

今はタイミングの取り方が重要だと思うわけですよ。(・ε・)


気になっていたので、文庫が出たことを受けて読んでみました。

↓こちら。





『プリンセス・トヨトミ (文春文庫)』\750-
『プリンセス・トヨトミ (文春文庫)』
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久しぶりになかなかボリューム感のある本を読んだ感じです。





そして、読んだ感想としては。








不思議。(・ε・)








うん、悪くはないんですよ。
男性(……というか少年の心)の持つ、ちょっとしたロマンのようなものを刺激してくれる話で。



ただ、その荒唐無稽さに対して説明がやや足りないといいますか。
ありえない設定なりに、もう少し説得力を持たせて欲しいといいますか。





そして、ちょっと視点が飛びすぎるのも感想が分かれるところかもしれません。
僕としては、分かれること自体には問題を感じませんが、今回の話の飛ばし方は微妙に思いました。





……何なんでしょうかね。

面白かったのに、どこか不完全燃焼な感じです。



そして、これは映画になって面白くなるんだろうか、と少々疑問を抱きました。
映画向きかなコレ……?








ストーリー:
★★★★☆

文章:
★★★☆☆

キャラクター:
★★★☆☆

読後感:
★★★☆☆

総合:
★★★☆☆


突然ですが。
天丼食べたいなー、とたまに思います。





しょっちゅう食べたいとは思いませんが。
たまに、無性に食べたくなるときがあります。



そんなとき、食べるという解決法のほかに「欲求を抑える」という方法があると思いますが。

そんなときは、下の画像を思い浮かべるとよいのではないかという話です。





天丼。






……ほら、「別にいいや」と思ったんじゃないですか?(笑)





……どうでもいい話ですね。(-"-;A