節分でした。
仕事もピークを過ぎたので、この日は定時で上がらせていただきました。
理由は「大事な役目かあるから」。(・ε・)
(ほかにも同じ理由で定時帰りをしていた同僚のお父さんもいました)
まずは皆で無言になって巻き寿司を食べまして。
(踊らされていることはわかったうえでイベントを楽しむのもオツな感じです)
あむあむ。

また、せっかく早く帰れたので、まめ子をピアノの稽古に送っていきまして。
一時間後にまた迎えに行って。
で、本日のメインイベント。
ぎゃあああ。(;Д; )

この歳の子は、お面をするだけで別人になるようです。
まめ子もそうでした。
目の前でお面をかぶっても泣き出すという。
まあ、この日のまめ子は率先してなな助を守りながら思い切り豆をぶつけてきやがりましたが。(-"-;
(あとで掃除が楽なように、最近は数個ずつ小袋に入った豆を買って小袋ごと投げる形式にしています)
別室でお面をはずして(赤い上着も脱いで)戻ると、なな助が必死に「おにいた、おにいた(;Д; )」と抱きついてきました。
いちおうあやしてフォローは入れましたけれども。
「肝心な時におらんとは使えねえ親父やな( ̄Д ̄ )」
と思われてたらちょっと嫌やな、と思います。(笑)