たまに気まぐれでお手伝いをしてくれるまめ子。
この日はオクラの輪切りとツナ缶の混ぜ物を手伝ってくれていたそうです。
ちなみにこれ、オクラを茹でて輪切りにし、ツナ缶を同じくらいの量入れて混ぜるだけというお手軽な一品です。
薄ければお好みで醤油を垂らせばいいだけなので、とてもカンタンです。
で、これを混ぜてくれていたまめ子。
最初は(生意気にも)ふんふん鼻歌なんかを口ずさみながら……。
って、「鼻歌を口ずさむ」という表現は日本語として正しいのかとふと思いました。
「鼻歌」やのに「口」なのかと。
……。(・ε・)
……まぁいいか。(-"-;
閑話休題。
そう、オクラを混ぜているまめ子ですよ。
親父がこんなしょうもないことを考えている間も、まめ子は一生懸命集中して混ぜてくれるのです。
ただ、そのままでは終わらず。
ママの目を盗んで、混ぜていたスプーンを使ってつまみ喰いをしていたようです。(・ε・)
しかも、つまみ喰いの量じゃなかったようで。(汗)
パートナーさん曰く「けっこう減ってた(笑)」とのことでした。
そのことをまめ子に聞いても、「んふふー(´Д`*)」と笑うだけ。
……まぁ、つまみ喰いおいしいですもんね。(・ε・)