歩いて数分の所にある近所のたこ焼き屋まで一人で買い物に行かせました。
とりあえず親父は黒子になってはいたものの、ある程度距離は保っていたので何かあっても手出しできなかったためだいぶ心配でしたが。(-"-;
いつも僕が渡る信号のない横断歩道ではなく、ちゃんと信号のある横断歩道を渡りまして。
また、通り道の関西スーパーの遊具で遊ばなかったようです。
そして、何の問題もなくたこ焼き屋の前に到着し、何の問題もなくお買い物。
しっかり言われたとおり「10個入り2つ、6個入り1つ」を買うことができました。
驚きました。
タイミングが悪く、焼きあがるまで十数分待つことになったようなのですが。
まったく問題なく、逆に面白くないくらいでした。(´Д`;)
もうちょっとドラマがあるかと思いましたが、しっかりした娘です。
(親が言うのもなんですが)
本人は、ちゃんとできたのが嬉しかったようで。
「はじめてお使いできたー(´Д`*)」と得意気でした。
「じぶんで買ったたこ焼きおいしいわ(・ε・)」と言いながら、上機嫌で食べていました。