今日は、まめ子のビッグニュースがあるんですよ。
(ただし、食事中の方はスミマセン的なネタです)
……えっと。(・ε・)
ついに、トイレでウン○ができましたー。+。:.゚ヽ(*´∀`)ノ゚.:。+゚
わーぱちぱちぱち……。:*:・人(´Д`*)・:*:
……。(-"-;A
失礼しました。
3歳という年齢が早いのか遅いのかは微妙です。
僕らがまめ子くらいのときは、2歳でオムツが外れる……という感じだったかもしれません。
最近は、全体的にオムツ外れが遅い傾向がありますね。
だいたい「こどもちゃれんじ」でも、ちょうどオムツ外れについての教材の話が出ている頃でして。
今はこのくらいの時期なのかもしれません。
……さて。
ここからはそれにまつわる話をば。
育てているから分かるのですが。
親が共働きだと、どうしてもオムツ外れのトレーニングが遅れるんですよね。
……ええ、親の都合です。(-"-;A
おもらしをしてしまったときに、ストレスからかついイラッとしてしまったり。
トレーニングですから、そうやって失敗することでどんどんできるようになっていくんですけれど。
夜中に起きて片付けるのが面倒なので、ついついオムツを履かせて寝かせてしまうんです。
そんなんですから、外れるのがどんどん遅れて。
子供が自主的に……だったり、保育所に任せてしまったりするわけです。
……すみません、わかってはいるんですけれど。(-"-;A
仕事が忙しいからって、子供に当たってはいけません。
もちろん、そんなことは分かっています。
ただ、そろそろ出発して保育所に送っていかないと会社に遅刻する、というタイミング。
このタイミングでは、どうしても急かしてしまうわけです。
まめ子にはとばっちりもいいとこです。(-"-;A
まぁ、自分のことだけではなく親をはじめ他の人の都合も考えられるようになるという意味では、これも躾のひとつと言えなくもないんですが。
(言い訳っぽいですが)
仕事のうえでのイライラをまめ子に少しでも見せてしまったときは、その後すごく凹みます。
子供に当たってまで、何で僕は仕事なんかしてるのか、という。
家族と生活するために働いているのに、それで家族に当たってどないすんねん、という感じですか。
……ええと、話が逸れてしまいましたが。(;^ω^A
まめ子のウン○の話ですね。(←微妙に違う)
そんなわけで、あとは寝るときにオムツが外れれば完了、という感じです◎