無頓着なのではなく。 | 気ままに生活。

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すっかりほったらかしてしまいましたが、ぼちぼちアップしたいと思います。
よろしくお願いします。

メールは「Re:」で返信する?タイトルをつけ直す? ブログネタ:メールは「Re:」で返信する?タイトルをつけ直す? 参加中

また更新を溜めてしまいました。

…ので、ブログネタに走りたいと思います。(;^ω^A



今回は

「メールは「Re:」で返信する?タイトルをつけ直す?」

というものです。





詳細には

「きちんと付け直す」か「無頓着にそのまま」という書き方がされていますが。





ビジネスメールの世界では、

「あえて『Re:』で返す」

というのが一応のマナーとなっています。





後でメールを見返したときに、そのメールがどの用件のものか判別できるという意味で、件名はあえてそのままにしておいた方がいいというものです。

職業がら…というのもありますが、大学の合気道部で手紙の書き方なんかを意識する仕事を受け持っていましたので、その辺りは勉強しました。



同様に、メールについてもそれ相応のマナーがあります。
当然、その特性のために手紙の場合とマナーが異なることは多いですけれど。





そのへんをわかっていない方が社員にも学生にもいらっしゃるわけで。

学生はまぁある程度仕方ない…のかもしれません…が。
社会人としてはどうにかしてほしいところです。

ただ、それを考慮しても(学生だということを差し引いても)、これはないやろ…というメールを送ってくる方がいらっしゃいます。
メールのマナー以前に、年上に対する文章のマナーがなってないと言いますか。
この文章を先生や師範方に送っているのか…と思うと、ため息が出るものもあります。

これが、大学に最近合気道をしに行けない理由のひとつにもなっているのかも…と思いつつ。
今年の幹部の姿勢がそういう面でマイナスに見えてしまうのがとても残念です。

メールを送っているのがたとえその中の一名であったとしても、外に出ている文章がそれだけなのだとしたら、それが得られる情報の全てなのですから、これが今年の合気道部なのだというイメージに繋がってしまいます。





…まぁ、先生や師範も大人ですから、学生の送ってくるメールだということである程度黙殺してくれるかも知れませんが。
印象が良くないことには変わりありませんので、やや心配です。





…やや愚痴みたいになってしまいましたけれど。(-"-;A
無頓着なのではなく、あえて「Re:」で返さなければならないと思っています。