ブログネタ:好きな教科、嫌いな教科 参加中続けざまにブログネタ。
今回は
「好きな教科、嫌いな教科」
ということで。
好きな教科は数学。
自分、理系ですから。(・ε・)
なんちゅうか、バシッと答えがあるのがいいですよね。
…というのは、中学までの数学の話ですか。
高校数学以上になってくると、解答だけではなくその「美しさ」を見るようになってきます。
「美しい解答」とか、数学ならではじゃないですか?
…あ、英語や国語にもありますかそうですか。(・ε・)
でも、数学の「解答の美しさ」というのは、他の教科のそれとはやや異なる気がします。
何ちゅうんでしょうねぇ、説明しづらいですが。(汗)
逆に嫌いな教科は古文でした。
英語も嫌いでしたが、古文の方が上ですね。
やってて空しかったんですよ、古文。(;^ω^A
何の役にも立たなさそうな雰囲気といいますか。
輪をかけて教師が退屈な方でしたし。(←ボロクソ)
あと、今だったら日本史、世界史を受けたいかも知れません。
元々地理を選択していたんですが、最近「歴史も楽しいかも」と思いだしたので…。
(↑じゃあ古文はどうなのよ)
現役の頃はそんなこと思いませんでしたが、もうちょっと大学の一般教養マジメに受けとくんやったな…と思う今日この頃です。