ブログネタ:人と歩くときの立ち位置気にする? 参加中ブログネタです。
今回は
「人と歩くときの立ち位置気にする?」
ということで。
「気にする」というより、「心がけている」という方がしっくりきますね。
パートナーさんと2人で歩いているときには特に。
道路を歩いているときは、基本的に中央寄りの方を歩きます。
相手を端側に、ということです。
ただ、抱っこ紐でまめ子を僕が連れているときはあえて逆。
ベビーカーをパートナーさんが押しているときは迷いませんが、僕がまめ子を連れているときは迷いますね。
どっち側歩こうかな、という。
ですから、「無意識にこちら側」ということではなく、意識的に立ち位置を変えているという表現の方が僕としては正しい気がします。
…まぁ、格好つけた話ばかりをしてもアレなので、ちょっと微妙な話も付け加えますとですね。
知らない人の場合はそんな気は回しません。
むしろ、何気なく安全なほうを歩くよう意識しています。
たとえば、車の通りの多い横断歩道。
特に、歩道の信号が点滅している状態の場合ですと。
横断歩道の真ん中あたりまでは、右側に人がいる状態(やや左側)を歩くように。
横断歩道の真ん中から向こうは、左側に人がいる状態(やや右側)を歩くようにしています。
気持ち斜めに横断している感じですか。
(車線によって変動します)
…お分かりでしょうか。
もうちょっと具体的に書きますと。
右側から車が来る車線を横断するときは、右側に人がいる状態(やや左側)を歩くように。
左側から車が来る車線を横断するときは、左側に人がいる状態(やや右側)を歩くようにしています。
曲がってくる車が突っ込んでこないとも限りませんので、轢かれることのないように。
(轢かれる一人目にならないように、という方が正確かも知れませんが…)
あんまり車を信用してないんですよね。
…とまぁ、そんな感じでやや姑息な一面もあります。
ほかの人がそういうことを考えながら歩いているのか、という点については気になりますが…。