結婚式にお呼ばれしてきました。
僕もパートナーさんも出席ということで、まめ子はお義母さんに預けまして。
トップのメッセージで紹介させていただいてます、フレンチレストラン「le benaton(ル・ベナトン)」のオーナーさんです。
おめでとうございます。

やっぱり結婚式はいいもんですね。
問答無用で笑顔になるといいますか。
そして、今回特筆すべきことは。
新郎がかっこよかったこと。+。:.゚ヽ(*´∀`)ノ゚.:。+゚
一般的に結婚式というのは、新婦がメインだと思っていました。
新郎は、新婦を目立たせるための添えに過ぎんと。(-"-;A
でも、今回はレストランのシェフということで。
各テーブルを回って、新郎の生まれ年(1978年)のワインを振舞ってくれました。
ワインを振舞う新郎。

さすがにシェフ、様になっています。
そして、タキシードが素敵です。
ちなみに同級生なので、1978年は僕らの生まれ年でもあります。
そしてその後、サプライズとして新婦にもワインを振舞う新郎。
新婦の生まれ年のシャンパンを探したとのことで。
なかなかいいシーンでした。
さすがにシェフが選んだだけあって、料理も抜群においしかったですし。
いい結婚式でした◎