ああー悲しーそーうーなーーー顔ーなーんてー
しないでねこの部屋出てくーとーきはー♪
(C)LINDBERG
…あ、失礼しました。
歌のチョイスに意味は無いです。
先日メガネを買いに行ったんです、メガネ。
今使っているメガネはが特に見えなくなったわけではないんですが。
もう7年も使っているので、そろそろ買い換えようかなと思いまして。
今使っているやつなんですが、大学時代に同期から誕生日プレゼントとしてもらったんです。
これが割とピッタリでして、依頼気に入って使ってたんですけど。
やっぱり7年も使ってたら、そこそこ汚れるんですよね。
メガネ屋さんには「7年も使ってるとは全然思えない」と驚かれましたが…。
それなりに大事に扱っていたので、自分でもそんなにひどいことになっている気はしてなかったんですが。
まぁ「思い立ったが吉日」と言いますから、買い換えようかなと思ったのをいい機会にしました。
ちょっと値は張りましたが、気に入ったやつをゲット。
出来上がるのは今週末ということです。
さて、そのメガネ屋さん。
視力検査とかを行うわけですが。
そこでかかっていた音楽が微妙に懐かしいという(笑)
冒頭の『悲しそうな顔』(LINDBERG)もかかりました。
直撃です。
LINDBERGかなり好きでしたので…。
あとは微妙なところで『赤い日記帳』(あか組4)とか。
あーーーーいーーーーが(↑)ーーーーー
「が」で絶妙に外れているような感じがするのは気のせいでしょうか(笑)
あまりに微妙だったこともあり、今この『赤い日記帳』が頭から離れません(-"-;A
…余談ですが、「赤い日記帳」といえば、ちょっと前に韓国で流行っていたまったく別のモノになっています。
韓国児童に大人気の呪いのノート「赤い日記帳」(朝鮮日報2007/05/08)
日本のアニメ『DEATH NOTE(デスノート)』を真似た「赤い日記帳」が子供たちの間でブームになっている、とMBCが7日報じた。
MBCによると、この日記帳の表紙は、赤地にまるで血でもこぼれたような背筋が冷やりとする書体で、「赤い日記帳」と書かれている。
表紙には全身を包帯で巻いたキャラクターが描かれ、その横に「自分に傷を与えた人を思いをはせ使用せよ」と記してある。ページを開くと使用法のところに、この日記帳に名前が書かれた人はどこからか冷たい視線を感じ邪気に包まれると、寒気がするような言葉が書かれている。
この日記帳は仁川のある小学校近くの文房具店で3000ウォンで売られている。
実際に小学校5年生の女の子が書いた赤い日記帳には、彼女が通う塾の先生に対して「交通事故に遭って死んでしまえ」というコメントなど、「死んでしまえ」という言葉が実に9回も繰り返されており、極度の憎悪心をあらわにしている、とMBCは報じた。
インターネット・ショッピングモールなどでは、ブードゥー教の儀式を真似た「呪いの人形」など、各種呪いの商品が販売されている。
「大人気」とのことですが、これが大人気なのは問題じゃないんですか(-"-;A
…まぁ、今は知りませんが(汗)