会社の人とゴハンを食べに行ってきました。
…店の名前は忘れましたが(爆)
今回は、一緒に行った人がこの土用の丑で行った鰻屋さんの悲惨な話が印象的でした。
店名は名誉のために出しませんが。
…ってか、客になり得る人には伝えといた方がいいかもしれませんけれども(汗)
その会社の人を「Nさん」としときましょうか。
そのNさん、家族で鰻を食べに行ったそうです。
雑誌にも載っていたというお店だそうで。
土用の丑ということもあり、行列ができていたとのこと。
…でも、そのお店で鰻を焼いているのは、バイトとおぼしき人だったそうです。
しかも、ガスコンロで焼いていたという。
この時点で若干微妙な空気が流れていますね。
しかし、何といっても一番微妙なのはここの店長。
店内で食べる客と持ち帰りの客がいるわけですが、
「とりあえず店内に入ってくれてるお客さんは少々待ってもらえるから、まずは持ち帰りの注文を片付けた方がいい」
ということを平気で客の前で言っていたとのこと。
極めつけは、バイト君が落とした鰻を
「(外で待ってる客には)見えてへんから大丈夫やろ」
と言って平気で包んで売ったという話。
その客は気の毒すぎます。
これは普通にアカンと思うわけなんですが。
笑えません(-"-;A
Nさんも、言おうかとも思ったらしいですが、あまりに待たされてそれどころではなかったとのこと。
悲惨です。
ついでに、鰻丼自体もショボかったらしいです。
とりあえず、出された客が例外なく目を疑う仕草を見せていたという。
「上セット」というのも、「う巻き」がただデカいだけだったそうです。
鰻丼は変わらずだったとのこと。
…そんなんでよく雑誌に載りましたね(汗)