仕事が忙しいせいもあり、ここ最近カンタン日記が続いているように思う今日この頃。
普段は休みなんですが、この土曜日も出勤が決定しました(汗)
レジに「1,000円札が不足しています。ご協力お願いします」的な紙が置いてあることがあります。
まぁ、往々にして1,000円札は不足しがちですので、常に置いておく気持ちも分かります。
…ってか協力するまでもなく、1,000円札で払えるときは払えますって。
手元に1,000円札が多いと、財布がかさばる上すぐになくなっていく傾向がありますから。
10,000円札の場合は崩すときに多少の決意といいますか、(小遣い制なので)何某かの思いがあるんですが。
財布に10,000円札しか入ってないことを理由にムダ遣いを我慢できる場合もありますし。
1,000円札の場合は割と躊躇いなく使ってしまえるイメージです。
…何が言いたいかといいますと。
1,000円札がありゃ使うっちゅうねん、ということです。
10,000円札を出した時に、レジ係の顔が露骨に変わる場合があります。
しゃあないやん、わざわざ1,000円札に崩してからそこの店で買うわけないですし、という。
…で、お釣りをもらうんですが。
420円の買い物に、10,020円を出した結果。
1,000円札9枚に、100円玉6枚。
嫌がらせですか(;´Д`A
過去記事 でも書きましたが、管理人はできるだけ財布の中身を(入っている金額に関係なく)できるだけ少ない枚数にしたいという性質があります。
…そこ、0円が一番いいんちゃうん?とか言わないでくださいね(汗)
…ってか、そんなことやから1,000円札とか100円玉とかが不足するんでしょうが。
あんまり使わないといっても、5,000円札と500円玉はストックしとくのが基本ちゃうんかという。
それを常備しとくだけで、それぞれ5枚ずつ枚数抑えられるじゃないですか。
言ってることとやってることの差があるんじゃないかと思う今日この頃です。
…ホントに嫌がらせなんじゃなかったとしたら(笑)