ジェットコースターに乗ったとき、恐いのに楽しい!(^o^) 



恐い話、恐くないと面白くない!(>_<)



詳しい心理学は分からないけど、普段の生活でも多々ある。



恐怖のドキドキが興奮のドキドキを思わすのかな?(@_@)



僕が言いたいのは、自分の勝負の時のスリルを楽しむって、なんとも言えない高揚感がある。




これを恐れたら勝負に負ける気がする。



これを楽しんだら勝負に勝てる気がする。(^^)







Android携帯からの投稿

耳を澄ますと空気が流れる音が聴こえてくる。











空気が色んなものに擦れて通り過ぎていくのだ。











普段気にならないけど、時計の秒針が時を打つ音が聴こえてくる。











小鳥がさえずっている。














自分がこの空間にいることが確認できる。














そうすると自分の中まで聴こえてくる。














心もちゃんと音が鳴ってる。














水をうったような静けさと街の雑踏の喧騒を併せ持つ、











手で触れることのできないただ感じるだけの世界。














自分の内部と外部が、同じ時の中に溶けて混じっている自分を感じることができる。











僕は外界の想像もできない程の巨大な流れの中で生きているのだ。














時に身を委ねるというのはこういう事なのだろうか。







自分の可能性を切り開いていくのは結局自分!











遠回りして遠回りして、道に迷って、でもたどり着ければ全てOK!











複雑に絡まったコイルの電球に明かりがつくのは、











人それぞれだけど色々やって繋いで、試行錯誤して、頭打って、でもあきらめないで繋いで繋いで、














そうやってパッとついた時は、何にも代え難い価値があるだろう!














ドラマティックな人生とはそういうものだろう!











諦めなければ前に進めるのだ!(^-^)