ぶじ☆ | jun's diary

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イロイロなコトを、チマチマと。

おはよぉ晴れ

やっと、落ち着いてブログを更新できる日が来たよ

けっこんしきを、あげてきましたミッキー・ミニー

終わってから、ばたばたばたばた&オシゴトだったので
きょうになっちゃったあせる

けっこんしきは、じゅーいちがつみっか に挙げたの。

ひとまえが苦手なワタシは、日取りが決まってからずっと
そわそわ そわそわ。。。

何かに追われているようなカンジで、指名手配犯のような気分。

オシゴトしながらだったので、準備も進まず、期限ギリギリでやっと決まるカンジだった


よく、ダンナ様が協力してくれなくて、お嫁さんがほとんど決めて
めっちゃ大変だったーーーとか聞くでしょ?

でもでも。

ワタシがやりたいと言ってやった式ではなかったので
ダンナ様は 何も押し付けたりしないで
なんでも率先して準備してくれた音譜

ダンナ様がやりたいと言ったわけでもないんだけど
そのへんの話は 次回以降に。。。



どれすは、ワタシが母親と選んで3つに絞った候補から
ダンナ様が決めてくれた合格

たきしーどは、ワタシが決めた合格


おいろなおしのほうは、ワタシと母で決めちゃった合格
ダンナ様のは、ふたりで決めた合格

テーブルコーデは、ふたりで意見が一致合格
招待状や席次表のデザインも、意見が一致合格

装花とぶーけは、ワタシに決めさせてくれた合格

選曲カラオケは、直前まで練り練り。。。。おやしらず
なんとか決まったあせる合格

これ以外にも、決めること、やることがいっぱいあったけど
ケンカをしないで準備しようねってはじめに約束してたの。


  いい思い出にしたかったからリボン



そして、実際に準備を始めたら
まめなダンナ様が もっとまめになってくれた枝豆

ワタシがいやいや病みたいになって現実逃避してても
先に自分の分を決めて、ふぉーまっと使っていいよって
。。。リードしてくれてたのかな?

前日に緊張しすぎてはきそーーーーガーンって言ってたら
『緊張するようなことじゃないよ~。気楽に楽しめばいいんだよ』
って 気持ちを楽にさせてくれたことにきゅん恋の矢
今まであんなに、やだねーーあせるとか言ってたのに
急に頼もしくなっちゃってにひひ


挙式は、どれす&たきしーどを着て、
最初に新郎が入り、ワタシと父が ばーじんろーどを歩き
父がワタシを新郎に託し 壇上に上がって
2人で 『誓いのことば』 を読み上げるスタイル。本

『誓いのことば』は、一応例文みたいのがあって
それを使ってもよかったんだけど
前日の夜、ダンナ様が考えてくれた合格
とっても良い内容に感動。
それを、ワタシが選んだ きゃわいい台紙に
ワタシが手書きした合格


当日は、突然始まったリハーサル。

それを読むところで、その内容に感動し
そして 
ダンナ様がホテルの机に向かって一生懸命考えてくれてた後ろ姿がよみがえってきたら
急に込み上げてきて しばらく読めなくなっちゃったしょぼん

会場の人に、『大丈夫ですか?』って、
たぶん笑ってると思われたからよかったけど
泣きそうでしたあせる
リハでよかった~。

ここまできて 安心して やっと
このダンナ様とけっこんできてよかったって
心の底から 思えた。

ひとつ年下だけど ちゃんと頼れる
ワタシより ずっとずっとしっかりした人。

けっこんしきは、しあわせのピークなんていうけど
本当にそうかも。
ここまで幸せなキブンに浸れるとは思ってなかった。
準備をふたりで乗り越えて
やっと実感できるような幸せがあった。
これは、式をしなかったらきっと気付けなかったハズ。

でも、実は最後に挨拶をしなきゃいけないダンナ様が
最初から最後までいちばん緊張してたんだよね。

最後にがちがちに緊張して
がんばって挨拶してる新郎を見て気付いて。。
抱きつきたかったラブ

緊張したけど、楽しめました。
本番は、泣かずにがんばりました。

みんなに書いてもらった寄せ書き。
だいすきな野球ちーむの、ゆにふぉーむ&サインぼーる。
それを持って応援してたら
きのう日本一になっちゃった王冠1合格

幸せな幸せなおもいでがいっぱいの1年。
みーんな みんな、ありがとぉドキドキドキドキ