大阪の気さくな税理士 じゅんキャプ -15ページ目

大阪の気さくな税理士 じゅんキャプ

日々のできごと、成長したことの記録

1週間ぶりに畑へ。




細長い、にんじんを作りたかったのですが、


さすがに込み合っていたので、間引きしました。




















おもろい茨木の税理士 じゅんキャプ

  細すぎるやろ~






今まで、採ったこまつなが、味噌汁にちょろちょろとしか


入ってなかったんで






(自 分)  「こまつなって、普通、おひたしちゃうんか?


        味噌汁なんかにいれるんか?





(嫁さん)  「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・、


        あんな、束で採ってきてくれな、


       おひたしなんか、作られへんわ


















おもろい茨木の税理士 じゅんキャプ


これで、おひたし作れるやろっ!!



昨夜、TKC(税理士の任意団体)の税理士会員(14名)と


ある金融機関の支店長(16名)との研修会&交流会


参加しました。





昨年、開業した時から、研修等でお会いすると


気さくに声をかけてくださったり、色々アドバイスをしてくださる


高槻のベテランの税理士さん(50代後半?)がいらっしゃいます。


お客様にも、税務署にも、金融機関にも、同業者にも


歯に衣着せぬ発言をされ、爽快な方で尊敬している方です。





この交流会にも、参加されていました。





この方のすごいところが、実績もあるベテラン税理士でも、


ご自身からすすんで、熱心に名刺交換されていました。






後でお話しする機会があり、


まぁ、お酒も入っていたんですが、


思わず、








『 先生、営業せんと、


 はよ引退してくださいよ~ 』 


と、言うてしまいました。








さすがに、一瞬止まってましたが、


『 何言うとんねんビックリマーク


 いっぺん事務所に遊びにおいで~ 』


と、あっさりしたもんです。








すごいなぁ、尊敬します。






戦略経営者(TKC)という雑誌で


『年商5億円の「壁」のやぶり方』の著者 


坂本桂一氏がインタビューで次のように述べています。





~社長の組織軽視の姿勢が年商の壁を作り出す~


創業からしばらくは社長の営業力で成長できる。

 しかし、それもいつか限界が来る。業種形態にもよるが、

 だいたい年商5億円のラインです。」





~壁を突破するためには、何が必要か~ 


「一言でいえば間接部門の軽視。当たり前すぎて

 身も蓋もない答えだが、中小企業で組織作りの

 重要性に気づいている経営者は本当に少ない

 社長の営業力で売れているわけですから、

 組織力の必要性なんて認識できないんです。」







なんか、耳の痛い記事です。


年商は業種業態によるんで、


サロンやったらこれぐらい、


整骨院・接骨院やったらこれぐらい、


実費型の治療院やったらこれぐらい、


税理士・社会保険労務士・司法書士やったらこれぐらい、


っていう相場があります。


この相場を超えて成長しようと思うのであれば、


早い(規模の小さい)段階で組織を整備する必要が


ありそうです。







自分の分身が何人もおったらええのになぁ~と


思っているのであれば、そういう組織作り(社員教育)を


すればいいこと。


分身までとはいかなくても、


最低、社員とはコミュニケーションをとって、


ビジョンとベクトルは共有しないと、


バラバラの組織になってしまう。






規模が小さいときの方がやりやすそうです。

昨夜、19時に当社に


税理士の卵の2人

20歳のかわいい男の子年齢不詳の美人) と


引率のお姉さまこちらも年齢不詳の美人) が


訪問してくださいました。





税理士試験のこと、業界のこと、開業税理士の実態など、


教えてほしいことがあるとのこと。






例のごとく、ぶっちゃけトーク全開であっという間の1時間でした。


結構、きびしい話をしたんですが、逆に前向きになったようで、




 夢の力 ってすごいなぁ、と改めて思いました。






税理士の卵って、ひなにならないケースが


結構あるんやけど、この様子やと、


孵化するんかな。


5年後、10年後が楽しみです。

ライバル増えるやんけ!!





少し前なんですが、電子レンジが壊れました。




嫁さん) 『 電子レンジ壊れたからオーブンを買いたいんやけど。 』




自 分) 『 こうたらえーやん。 』




嫁さん) 『 前からビストロほしかったんやけど、


        あれ大きいから入らへんねんなぁ。 』




自 分) 『 ・・・・・・・・(えーやん) 』








数日後、我が家にオーブンが来ました。


それがどんなもんなのか、ようわかりませんでした。







さらに、数日後、カードの請求書が届きました。







自 分) 『 ・・・・・・・・(ちゃんと金額言わんかむかっ


        うちの家、このままやったら年内もたへんぞ、


        節約せ-やビックリ赤 』




嫁さん) 『 ・・・・・・・・わかったガーン 』




  






昨日の朝、



嫁さん) 『 お米がないビックリ赤 』

  


自 分) 『 うちの家はそんなにお金ないんか!! 』











(嫁さん) 『 ・・・・・・・・・・・頼んでないだけチョキ 』



(自 分) 『 (なめんとんか、ちゃんと頼んどけむかっ ) 』