星に願いを・・・秘書から客室乗務員へ。 -47ページ目
自由が丘なう。




わたしの居場所。



HY。



それでもいい。






それでもいいと思える恋だった。






戻れないと知ってても、






繋がっていたくて。






初めてこんな気持ちになった。




たまにしか会うことが出来なくなって。



口約束は当たり前。


それでもいいから。。




叶いもしないこの願い。




あなたがまた私を好きになる。





そんな儚い私の願い。




今日もあなたに会いたい。





***






ほんとこんな気持ち。





昨日の彼は、



犯罪級に美しかった。




女のわたしでも、見惚れるくらい。




わたし、




恥ずかしくて、



ずっと下向いちゃってたけど、



それでも、それでも、





彼の視線がわかるくらい




見られてた。





自惚れてるとか、思われちゃうけど、




好きな人の視線くらいは




気付いちゃうものだよ。





目が合うたびに、



微笑む彼はきっとこれから先も変わらないところなんだと思う。





2年前より、



色気が増したな、彼。





今も、君に会いたいな。

ネットショッピングの買い物は、一瞬のクリックなのに。。



なぜ、こんなにも一クリックが重いの。



鉛のような、わたしの人差し指。




格闘しつつ、エイヤーと




恐る恐る瞳をあけたら、




うしし。




大阪行ってきます。





ありがとうござりまする。




ついでに、京都にも行ってきます。






彼に誘われただけなのに、

こんなに嬉しい。



飯食った?


付き合って。



って。



こんな短文だけでも、すごい嬉しい。


私は何も食べず、彼が美味しそうにごはん食べる姿をみてた。


はぁ。。幸せ゚+。(*′∇`)。+゚



なんとね、ベストフレンドのYちゃんと偶然会った。

相変わらず劇かわいい彼女は、すっぴんだったらしいけど、
あのすっぴんは犯罪級に美しい。

彼に会わせたかったけど、
ある意味会わない方が自分の為だと悟りました(笑)


結局、会わずに彼女は帰ってしまったんだけどね。



彼の視線が、すごく刺さる。
でも恥ずかしくて、見れなかった。
だって、見すぎだろ(笑)


目線がエロい。


こっちも犯罪級だよ。(笑)



なんか、プレゼント貰った。
昨日は京都にいたみたい。

すごく可愛い縮緬のポーチをもらったの。


すごく喜んで、ありがとうしたら、


彼は


『バースデーメールくれた人にみんなあげてる。』

って言った。(笑)


一気に消沈。


わたしだけじゃないのね。

むかつくけど、


好きだよ。



朝、起きて私が一番最初にしたこと。



それは、


謝罪。



昨日酔った私はめちゃくちゃなメールを送ってたようなので、友人たちに宛てた謝罪と感謝のメール。


大概怒りませんね。


みんな優しくてよかったラブラブ



それはそうと、昨日トイストーリー3を観に行きました。
ひとりでね。



ひとりで笑ったり、ひとりで泣いたり、忙しいねわたし。


名場面たっくさんあったなぁ。


いちばんグッときたのは、

みんなが手をとる瞬間。

アンディーが、ウッディのことを紹介する瞬間。



代々受け継ぎたい物語です。


すきな人に言われたの。


おまえは、酔ったときにしか電話してこないなぁ~


って。



正解。



あたってるよ。


酔った時しか、ちゃんと話せないよ。


いや、むしろ話した記憶も飛ぶくらい。



だって、酔ったときしか、君に電話する勇気ないもん。




好きだから。




恥ずかしくて、しらふじゃむりだもん。




クラブ帰りの彼に、なんか嫉妬。



だれと一緒だったんだろう。




明日もこの記憶があればいいなな。





もうねなきゃ。