366日。 | 星に願いを・・・秘書から客室乗務員へ。
自由が丘なう。




わたしの居場所。



HY。



それでもいい。






それでもいいと思える恋だった。






戻れないと知ってても、






繋がっていたくて。






初めてこんな気持ちになった。




たまにしか会うことが出来なくなって。



口約束は当たり前。


それでもいいから。。




叶いもしないこの願い。




あなたがまた私を好きになる。





そんな儚い私の願い。




今日もあなたに会いたい。





***






ほんとこんな気持ち。





昨日の彼は、



犯罪級に美しかった。




女のわたしでも、見惚れるくらい。




わたし、




恥ずかしくて、



ずっと下向いちゃってたけど、



それでも、それでも、





彼の視線がわかるくらい




見られてた。





自惚れてるとか、思われちゃうけど、




好きな人の視線くらいは




気付いちゃうものだよ。





目が合うたびに、



微笑む彼はきっとこれから先も変わらないところなんだと思う。





2年前より、



色気が増したな、彼。





今も、君に会いたいな。