地震から己へ問う。 | 星に願いを・・・秘書から客室乗務員へ。
どう声をかければいいのか、わからない。。。



被災者の方の、涙をみると
言葉にならないほどの哀しみだけが残ります。



都心にいた私は、激しい揺れに動揺しまくり。
駐車場へ避難するよう、誘導がありました。

震源地に近い方々はわたしなんかじゃ比べ物にならない恐怖を体感してますね。。。


恐怖から、初めて自分に問いただす。
愛する人々が側にいて、穏やかに、健康に過ごせている事実。




能無しで無力に感じる私自身、今回の出来事で何が出来るのか考えますね。




でも、言葉になりません。



復興までに大変な時間を費やすと思いますが、なるべく近い未来に、被災者の方々が笑顔になれる日が訪れることをお祈り申し上げます。








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