母からの声・ | 星に願いを・・・秘書から客室乗務員へ。

こんばんは、またまた登場の潤です。

ママに、進路のことについて相談していました。
私は、近い将来CAを目指したいと進路を考え始めてます。
ただ、現状のままだとまだ力が足りないのです。これは語学力うんぬんでもなく、私の気持ちがしっかり定まってないのかもしれないと、そんな風にも思います。
気持ちだけでは、どうにもならないこともあります。。。

そんな少し冷静に考えている私ですが、気持ちが入ってなければ何事も進まないですよね。
近い将来の為にも、準備はしておく必要はあります。

そんな気持ちを母に伝え、それでも好きなように、好きなことをすればいいのよ。

ただ、今の生活がちゃんと成り立つように、働かなくてはいけないのはわかってるわよね?
その時の日まで、今しっかり向き合える仕事だったら、お母さんは何も言わないよ?

って、言ってくれた。

私のお母さんは、いつも何かを諭すように話しを聞いてくれる。
今までに、強制されたことはあっただろうか?何もない。。
いつも、私のすることに賛成して、応援してくれる。
まずは、やってみればいいじゃない。
と、そういう風に応援してくれる。

よき理解者です。

だからこそ、今の進路に悩んでしまう。

母のことを思うと、何がしたいのか、何をするべきなのか、世間体とかも含め
いろいろ考えてしまう。



お母さん。


まだまだ、子供で


ごめんね。



--潤