あまり深く書けない部分もありますが、
僕は大阪市の職員さんと働く機会が多く
また、その方々の転勤、新しく来られた方々と
ともに働く機会が多かったので、
今は少し少なくなっていますが、
大阪市で起きている状況は
愚痴も含めて聞くこともあります。
なので、ただ都構想反対と
よく知らずに声を挙げてた訳ではないです。
都構想の話はひとまず2回も反対をされたので
今日はしません。
あろうことか、統合区と言う
公明党があくまでも都構想の
代案として提出し、
その上で却下した経緯も忘れて
と言うか、そこは無視して
じゃあ都構想しましょう
と言う訳の分からん理屈の上に、
振り回され続けた大阪市民、公明党支持者に
対して失礼なことばかり言う…
もう引退する方が何やら脅しに近い言葉で
言っています。
まずすることは、
都構想は何がダメだったのか?
コロナの対策に税金を
使うべき。先にコロナの終焉。
コロナ対策はやっていると、
市長は言ってますが
後手後手でしかない。
理由は維新が出来、知事、市長を独占し
医療への補助金を減らしたのがまず問題
その後、医療関係者に謝罪が先でしょ?
人の仕事に迷惑かけて、いざと言うときに
対応出来ない組織を作ったんやから。
それでも間違っていないって…
信じるのは信者だけ。
いつもの得意の解散してみたら?
今度は勝てないと踏んでるからしなくて
強行的に進めている。
順序もない、あそこに前に不義理をしたから
応援要請できない。
それが大阪の現実。
謝らない団体、知事、市長を
応援する気になるのが難しいのは当たり前。
間違いを謝ることから関係を作るのも分からない。
そのフォローを…発言していない
職員が対応する。
知事も市長も自分だけの意見だけじゃなくて
周り、市民府民のことを考えたら?