先ほど愚痴を思いっきり書いている間にふと、上手な嘘つき方って内容を書こうと思ったので、書いてみます。
後日、嘘の見分け方もきちんと書こうと思います。
まず先に、僕が思うことを書きます。
嘘をつくのはそもそも良くないです。特に、人を傷付ける嘘は本当にダメですし、僕も何度も騙されましたが、その度に人間不信になります。だから…ダメですよ!!
人を守る・助ける為の嘘なら僕は納得出来るかな?と自分では思います、後できちんと謝って本意を伝えることが出来れば。僕も何度も救われた思いをしました。
なので、これを読んで、やってみようと思う方は絶対に人を傷付けない、助ける為に使って下さい!!

では本題に…ポイントは簡単で2点のみです。
①嘘と本当を混ぜる
よく聞くと思います。全てが嘘だと何かのほころびがあるんですよね。なので、隠したい『何か』の前後は本当のことを言うとしっくり来るし、自分でもきちんと覚えていられるから大事なポイントです。

②自分でその嘘を信じる
これ、意外と難しいんですけど、信じている、記憶していることを伝えているので、なかなか分かりにくくなります。これは本人の出来るか出来ないか…でしょうか。

上手な嘘のつき方を書きましたが、大切なことを2つ言います。
まず1つ目は、『カウンセラーには当然通じません』と言うこと。その場は乗り切れても、カウンセラーは後で『さっきのカウンセリングはどうだったのか?』を検討します。その時か、カウンセリングを続けて行くなかで、ん?と感じます、もはや職業病です…。分かってても知らない顔でそれを受け入れるのもカウンセラーです。
2つ目は『何故、このタイミングで、上手な嘘のつき方を書いたのか?』です。
察してくれると嬉しいです。

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