茶子は、ねーちゃん(小5)がとにかく好きです。
なので、毎朝ねーちゃんが学校に行くのを
家の前まで出てお見送りします。
当然1人で出ていくはずもなく。
ねーちゃんが黄色い安全帽をかぶったら、
あわあわして私のところにやってきて、「だっこー!」と。
なので、私が抱っこしてさしあげて、外へ出てお見送りするわけでして。
最近寒くなったから、家で待ってりゃいーのに、
どんだけブルブル震えよーとも「行く!」のです。
雨の日だって行くのです。
なので、今朝ほども、
すっげーやせ我慢してましたゞ(>ε< )ブッ!!
なんだろねー、そんな頑張らなくてもいいのにね。
そんなわけで、ねーちゃんのやることなすことがいちいち気になる。
最近テレビで「ちはやふる」を観て、百人一首に興味を持ったねーちゃん。
押入れの奥からかるたを引っ張り出してきたら、すかさずキャッチ。
食べられませんヾ(・ω・`;)ノぁゎゎ
何でもまず食べようとしないように。
で、食べられないと分かってからも、ねーちゃんが古い日本語のよみ方が
わからず、とんちんかんな感じで詠んでるのを、延々、一生懸命聞いていました。
しかも、
すっげー付き合いいいな、キミ(-д-;)
いくらねーちゃんが好きだからって、おかーさん、
そこまで付き合わなくてもいいと思うぞ( ̄‥ ̄a;)ぽりぽり


