昨日(11月22日)の22時ごろからインターネットに接続後、IE6(Internet Explorer 6)でインターネットを閲覧すると、閲覧できていたページが突然「ページを表示できません。」という表示になってしまう症状に見舞われました。


一旦、インターネットを切断後に再び接続すると、ページが正常に表示されるようになるのですが、また突然「ページを表示できません。」という表示になる症状が出てしまいます。


この日の21時59分に、ウイルスバスター2007が「TSC_GENCLEAN」を検出し自動修復した直後からこの症状が出ているので、おそらくウイルスバスター2007が何か悪さをしているのでないかと思われますが、まだそれが原因と断定するに至っていません。


現在は正常な状態になっていますが、自分でどのようにして復旧したか忘れてしまうので、これからブログに記していきます。


ちなみに、私のパソコン環境は以下の通りです。

  • パソコン:Sony VAIO PCV-LX56/BP
  • OS:Windows XP Home Edition(SP2適用済)
  • メモリ:PC133 SD-RAM 256MB×2(計512MB)
  • インターネット回線:フレッツ ADSL 8M
  • Webブラウザ:Internet Explorer 6 SP2
  • セキュリティソフト:ウイルスバスター2007

ということで早速、SP2を適用済の環境に「Windows XP Service Pack 2」をインストールしてみたものの、症状は改善されず・・・・・・。


ウイルスバスター2007でスパイウェアをスキャンしても何も見つからなかったので、他の方法を探すことにしたのですが、深夜3時ということもありさすがに眠いので、一旦睡眠をとってから復旧作業に取りかかることにしました。


・・・・・・つづく