価値ある本は世界を変える♪
\ベストセラー企画術/
SNS×出版戦略プロデューサーの
天海 純です^^
天海 純です^^
今日はどんな一日を
お過ごしでしたか^^?
お過ごしでしたか^^?
人気インフルエンサー
ゆうこすさんが書いた書籍、
『共感SNS 丸く尖る発信で仕事を創る(幻冬舎)』
を読みました。
そのノウハウを応用して、
インスタグラムを投稿したところ、
インスタグラムを投稿したところ、
★★★★
1記事の「いいね!」
5117人(^^)v
5117人(^^)v
★★★★
考え方をちょっと変えただけで、
これは凄い!!
これは凄い!!
と思いました。
さてこの本の中には、
==========
「SNSは1冊の本づくり」
==========
という項目がありました。
という項目がありました。
あなたは、
SNSと本、
SNSと本、
どう思いますか?
SNSと本、
どう繋がっていると
思いますか?
改めて、
出版とは何か?
出版とは何か?
=========
世に必要な情報を
本という
信頼のもとに届ける
=========
フォローワーが多い。
ファンが多い。
ファンが多い。
というのは
世のニーズを満たし、
世のニーズを満たし、
それを語る著者として
ふさわしい。
語る資格がある
証明になります。
証明になります。
つまり、
これからも優れた
SNSの発信者が
著者になっていく。
必然的な流れだといえます。
とはいえ、
芸能人や有名人ではない限り、
芸能人や有名人ではない限り、
一般人が有名になる。
オピニオンリーダーになる。
のは大変なことです。
独自の立ち位置を決めたり、
興味をひきつける発信をしたり、
肩書をつけたり、
メディアの世界を知らないと、
難しいことだと思います。
本をつくる編集者から
みたら、
みたら、
マーケット全体を
知っているので、
知っているので、
いい穴場を探すだけ。
そして小さな穴を
大きく育てるだけ。
大きく育てるだけ。
それほど難しいこと
ではありません。
構造でいえば、
インターネットの世界があり、
その上に、
メディアの世界がある。
メディアの世界がある。
とイメージします。
インターネットの世界は
顕在ニースを言葉にすれば、
ある程度、売れる。
しかし今、
本の世界は、
潜在ニーズを言葉にすることが
必須です。
つまり、インターネットで
誰もが検索できるような、
悩みや願望、
顕在ニーズだとしたら、
顕在ニーズだとしたら、
検索して終わり。
本を買う意味がないからです。
これからのSNS発信において、
生き残っている
生き残っている
価値ある資産ブログやサイトを
構築するために、何が必要か?
構築するために、何が必要か?
★★★★★
潜在ニーズを
言葉にしていく
言葉にしていく
★★★★★
ここに価値を置いた
段階的発信、
段階的発信、
コンセプトや肩書き、
SNS発信で売れる人になる。
肝だと思います。
これは発信しながら、
PDCAを繰り返すしかありません。
読者の潜在ニーズは
どこにあるのか?
常に意識を高くもって
自分と読者の
心をパトロールしながら、
見極めていく。
心をパトロールしながら、
見極めていく。
ゆうこすの本には
PDCAではなく
PDCAではなく
DCPA発信が大事だ
と書いてあります。
と書いてあります。
まずはDO
「やってみる」
発信までのスピードを
速くする。
速くする。
ことがSNSにおいては
ポイントなのだそうです。
ポイントなのだそうです。
確かに!!
私もSNS発信を実践して
上手くいったことを
シェアします。
上手くいったことを
シェアします。
一人で頑張らない。
ときには専門家の手をかりて、
一緒に、成長していきましょう(^^)v


