価値ある本で世界を変える♪
\ベストセラー企画術/
出版戦略プロデューサーの
\ベストセラー企画術/
出版戦略プロデューサーの
天海 純です^^。
『自分を最高値で売る方法』のご著者、
小林正弥さんの音声を聞いていました。
小林正弥さんの音声を聞いていました。
今回、
『クリエイティブな仕事しか生き残らない』
というメッセージに
凄く共感したので
凄く共感したので
シェアさせていただきますね。
+++++++++++++
以下、音声から一部引用
以下、音声から一部引用
出版に関して、
本を出したい人が、
アマゾンのサービスを使って
自分で出版、販売できる時代ですね。
自分で出版、販売できる時代ですね。
海外では、
アマゾンが印刷して配送してくれる
というサービスを
もあるとのことです。
日本でいう出版社や
本を流通にのせる取次とか
を飛ばして、
本を出したい人が、
自ら企画を考えて、
原稿考えて
原稿考えて
アマゾンでセルプパブリッシングできる。
時代になっているということです。
時代になっているということです。
その流れは
今後も加速していくと感じています。
今後も加速していくと感じています。
ではなぜ、そう思うか?
というと、
どう考えても、
みんなスマホで文章を読む
キンドルで本を読む
みんなスマホで文章を読む
キンドルで本を読む
持ち運びも購入も
ワンクリックでできるのですから、
ワンクリックでできるのですから、
わざわざ書店へ行って、
厚い本を買ってという人が
厚い本を買ってという人が
減っていくのは
自然の流れなのかなと思います。
自然の流れなのかなと思います。
出版に関して言えば、
企画力、文章力、販売力のある人しか、
仕事はなくなってきて、
仕事はなくなってきて、
印刷業務はクラウド上でできると
教えていただきました。
教えていただきました。
あらゆるビジネスに
おいてクリエイティブな仕事。
ゼロから新しいものを
生み出す力が求められています。
生み出す力が求められています。
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そうですね。
本当に、
その通りだなと思いました。
その通りだなと思いました。
AI時代に生き残るには、
AIを導く人になる。
企画力、文章力、販売力
特に「企画力」
クリエイティブな人がいないと
きっと世界は回らないのでは
と思っています。
と思っています。
編集者の仕事というのは
本を作る作業の中で
企画力、マーケティング力、
PR力、人脈力、文章力
PR力、人脈力、文章力
いろいろな力が養われます。
ただ1点欠けるというのは
残念ながら
+++++++
「販売力」
+++++++
出版社なら、
営業さんにほぼ任せている
からですね。。。
営業さんにほぼ任せている
からですね。。。
ただここ最近では、
インターネット上には、
文章を書いて課金できる
システムがありますし、、、
文章を書いて課金できる
システムがありますし、、、
企画力と文章力があれば、
食べるのは、
何とかなりそうです。
改めて、
「クリエイティブとは何か?」
一見、
0から1を生み出すと
思いがちですが、
これは失敗しやすい
パターンです。
パターンです。
答えは、
======
ありモノの
組み合わせ
組み合わせ
+
トレンド
トレンド
=====
そして、
潜在ニーズを言葉にして
目の前にポンと置けば
「ほしい」
となり売れるわけです。
なぜ、
ありモノでないと
いけないのか?
というと、
人は知らないことに
恐怖心を疑心を感じるからです。
↓これはどうでしょう?
A
チベッタ発ふわふわパンケーキ
B
ハワイ発のふわふわパンケーキ
ハワイ発のふわふわパンケーキ
Aのチベッタって知らないし・・・。
つまり、新しいものを
ゼロから作り出すのは遠回り。
ゼロから作り出すのは遠回り。
+++++++++
1
認知のあるものを
組み合わせて、少しずらす
認知のあるものを
組み合わせて、少しずらす
2
トレンドを加える
トレンドを加える
+++++++++
が正解です。
トレンドというのは、
忙しい人が多いから
電子レンジで1分でできる
とか、
ホットケーキ自体も
ここ数年トレンドですよね。
ここ数年トレンドですよね。
何となくイメージが
つきましたでしょうか。
「クリエイティブな仕事が生き残る」
どんな視点で
クリエイトするのか?
★★★★
新しさではなく
「目新しさ」
「目新しさ」
★★★★
そして、
★★★★
潜在ニーズを言葉にする。
★★★★
潜在ニーズを言葉にするには、
テンプレートがあります。
語り出したら、
長くなりそうですので、
また今後お伝えしますね。
今日も最後まで読んでいただき、
ありがとうございました。
