価値ある本は世界を変える♪
\ベストセラー企画術/
出版戦略プロデューサーの
天海 純です^^。
毎日、暑い日が続きますね。
体調など崩されていませんか。
さて、今日のお題は、
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あなたの本はビジュアル系?それとも・・・?
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についてお話します。
あなたは、
どんなイメージの本を作りたいか
決まっていますか。
決まっていますか。
本のターゲットを決める。
最も重要なポイントは
「読者に需要がある」でしたね。
さて、そんなお客様が
思わず手にとってしまう、
本の見た目とは
どんなイメージでしょうか。
どんなイメージでしょうか。
本の見た目は、
文章中心の読みもの系か、
図や写真が多いビジュアル系か、
大きく2つに別けられます。
一般的には読みもの系の方が
伝えたいことを表現しやすいですが、
図や写真が多いビジュアル系は、
パッとみて内容をわかりやすく、
パッとみて内容をわかりやすく、
伝えることができます。
実際、多くのビジネス書は、
読みもの系が中心ですが、
ここ最近の売れ筋はビジュアル系との
混合パターンが多いです。
本の左ページは図解など、
読者が手にとりやすい、
わかりやすい工夫が
あらゆる箇所にされています。
逆にダイエット本やエクササイズ、
料理本、操作の伴うパソコン書などは
図や写真が多いものがほとんどです。
あなたがどんなイメージの本を
作りたいのか。
読者がどんな本なら読んでみたいと思うのか。
ビジネス本だから読みもの系と
決めつけず、柔軟に考えてみましょう。
意外にビジネス本だけど、
図が写真がばっかり!
というギャップのあるほうが
売れたりします!(^^)!。
売れたりします!(^^)!。
ベストセラー本をマンガで展開すると、
わかりやすいですよね。
あなたが書きたい本は
どんなイメージでしょうか。
書店で売れている本を参考にしながら、
読者にいちばん伝わる方法を
考えてみてくださいね^ ^。
考えてみてくださいね^ ^。
今日は以上です。
最後まで読んでいただき、
ありがとうございます♪
ありがとうございます♪