持論
作曲家は
「人を楽しませたい作曲家」と、
「人を幸せにしたい作曲家」
の2つに分かれると思う。
自分がどういう作曲家のタイプなのか。
それは見極める必要がある。
おそらく、「人を楽しませたい作曲家」のほうが、世間に認められやすい。
だけど、人の記憶にいつまでも残る曲は、必ずしもそのようなタイプの作曲家が作ったものではない気がする。
結局、皆最後は音楽に救いを求めている。
「人を楽しませたい作曲家」と、
「人を幸せにしたい作曲家」
の2つに分かれると思う。
自分がどういう作曲家のタイプなのか。
それは見極める必要がある。
おそらく、「人を楽しませたい作曲家」のほうが、世間に認められやすい。
だけど、人の記憶にいつまでも残る曲は、必ずしもそのようなタイプの作曲家が作ったものではない気がする。
結局、皆最後は音楽に救いを求めている。