前回のブログをアップしたあと、ひとつ思うことがあった。
彼を支えたい。確かにこの考えはあるけど、私にできることは支えることではない。
それより、彼がどんな選択をするか、初めから終わりまで見守ること。
私の存在がどこにあるのがいいか、自分の気持ちと相談しながら、彼の答えを待つしかない。
ただ与える側にいるのは難しい。お互いに与え合うのが理想だから。
だけど、どんなに支えたいと思っても、彼が乗り越えなきゃいけない問題には手を出さない。
1人耐えなきゃいけないのは、お互い様。
あの時なにもしてくれなかったと言う男じゃないから、私は外の世界で待っててあげよう。
男の人が悩んだら、全てを内側で処理しようとする。そこに女はいらないようだ。
傍にいる支えはいらない。
問題があるとき、私の存在価値があるかどうかだけになる。
特別な関係だから、お互い持ち寄れるのは心だけ。
頼りになるのは結句自分の想いだけなんだわ(u_u)
さて、GWももう少し。
今夜も彼が寂しがりな私に会いに来てくれる。
実は彼が会いたいのかもしれないꉂꉂ(ᵔᗜᵔ∗)
夜が私達を包んでくれると嬉しいな。。。