今更ですが、
明けましておめでとうございます。
とか言いつつ、
1月31日ですが
今年もよろしくです。
新年初のブログは、
どんな内容にしようかな?
最近は空腹と金欠の中で、
沢山の短編ホラー作品の
下書きを書きまくった!
ヘタすれば、
3or4冊分かな?
今考えている
作品内容はこんなやつ。
皆さんは、
家族の思い出料理
学校給食の記憶
地域の屋台の味
それらについて、
愛着は「ある/ない」の
どちらでしょうか?
その中で、
今の「マスク真理教」の
ストレスをトラウマレベルに
「食の記憶xマスク強制=危険な内容」と
いった具合で進めています。
火曜から日曜日の今日まで、
南砂のSUNAMOで
ナッティー・ババリアンの出店があった。
最初の火曜日は、
ギリギリ金があったので
ピーカンナッツを購入で食った。
そのあと毎日試食
という過酷な空間で、
食べ物の飢えをかき消すように
ネタが浮かんだ!
試食生活の中で、
カリー・ヴルストという
ドイツのソーセージ屋台が
SUNAMOの道中にある
AEONのビル沿いにあった!
ちなみに俺は
veganなので食いません。
これだ!
最近は学校給食と家庭料理の
質/栄養の相互関係と、
精神健康/フードロスの
環境変化に興味を持つ。
俺が思うには、
学校給食がダメな時代ほど
家族が一家団欒で
楽しく過ごす世帯が多いような?
どこの国でもあることかと?
日本のveganにも言えることがある。
家庭料理が
クソな家族で成長すると、
学校の給食目当てで
集団行動と学習能力向上させる。
そのために学校給食の
味/栄養を向上させれば、
共働き世帯は楽に暮らせる。
そういう環境で、
vegan宣言するとどうなるか?
当然家庭分断が起きる!
呑み屋が多い下町ほど、
警察に通報したがる
部〇世帯の餌になる。
内陸部ほど寛容な分、
田舎の束縛を嫌う人が
veganになると知識より
食欲が勝る!
その分、
都市部ではっちゃける感じで
ARC/4AJ/東京Vegan Meetupに入る。
仲良くしたい分、
毒されていることに
気づきづらい!
話を戻すと、
家庭料理の質がゴミ同然の
家族空間でveganを主張すると
両親は「裏切られた/好きにして?」の
2通りに分かれる。
その辺は別の機会にお話しする。
要は今書きたいのは、
食事の思い出を題材にして
マスク着用しない人を
本当の「食い物」にする
ホラーを考えています。
そんな感じで失礼します。
今年もぼちぼちよろしくです。


