今更ですが、

明けましておめでとうございます。

 

とか言いつつ、

1月31日ですが

今年もよろしくです。

 

新年初のブログは、

どんな内容にしようかな?

 

最近は空腹と金欠の中で、

沢山の短編ホラー作品の

下書きを書きまくった!

 

ヘタすれば、

3or4冊分かな?

 

今考えている

作品内容はこんなやつ。

 

皆さんは、

家族の思い出料理

学校給食の記憶

地域の屋台の味

 

それらについて、

愛着は「ある/ない」の

どちらでしょうか?

 

その中で、

今の「マスク真理教」の

ストレスをトラウマレベルに

「食の記憶xマスク強制=危険な内容」と

いった具合で進めています。

 

火曜から日曜日の今日まで、

南砂のSUNAMOで

ナッティー・ババリアンの出店があった。

 

 

 

 

 

最初の火曜日は、

ギリギリ金があったので

ピーカンナッツを購入で食った。

 

そのあと毎日試食

という過酷な空間で、

食べ物の飢えをかき消すように

ネタが浮かんだ!

 

試食生活の中で、

カリー・ヴルストという

ドイツのソーセージ屋台が

SUNAMOの道中にある

AEONのビル沿いにあった!

 

ちなみに俺は

veganなので食いません。

 

これだ!

 

最近は学校給食と家庭料理の

質/栄養の相互関係と、

精神健康/フードロスの

環境変化に興味を持つ。

 

https://youtu.be/9yZRtd-d88o

 

 

俺が思うには、

学校給食がダメな時代ほど

家族が一家団欒で

楽しく過ごす世帯が多いような?

 

どこの国でもあることかと?

 

日本のveganにも言えることがある。

 

家庭料理が

クソな家族で成長すると、

学校の給食目当てで

集団行動と学習能力向上させる。

 

そのために学校給食の

味/栄養を向上させれば、

共働き世帯は楽に暮らせる。

 

そういう環境で、

vegan宣言するとどうなるか?

 

当然家庭分断が起きる!

 

呑み屋が多い下町ほど、

警察に通報したがる

部〇世帯の餌になる。

 

内陸部ほど寛容な分、

田舎の束縛を嫌う人が

veganになると知識より

食欲が勝る!

 

その分、

都市部ではっちゃける感じで

ARC/4AJ/東京Vegan Meetupに入る。

 

仲良くしたい分、

毒されていることに

気づきづらい!

 

話を戻すと、

家庭料理の質がゴミ同然の

家族空間でveganを主張すると

両親は「裏切られた/好きにして?」の

2通りに分かれる。

 

その辺は別の機会にお話しする。

 

要は今書きたいのは、

食事の思い出を題材にして

マスク着用しない人を

本当の「食い物」にする

ホラーを考えています。

 

そんな感じで失礼します。

 

今年もぼちぼちよろしくです。