● NETやすくに・神龍神社

● NETやすくに・神龍神社

東京・靖国神社にお祀りされていない御霊を合祀しています。


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● 神龍一門の神龍28人衆 

●NETやすくに・神龍神社では、「神龍一門の神龍28人衆」が神社の管理・奉仕をさせていただいております。
神龍一門とは、古来より天界と人海を繋ぐ「神の龍」の名前を頂き命名されました、「神龍神社」に関連します一門のことです。
神龍28人衆は、神龍神社の運営に直接関わっている全職員です。全員が役職を持ち運営等すべて合議にて決定・管理しています。


■ 日の本陣・誇ノ宮殿・大神宮司長 ・・・・・ 神瀧 衛 ・・・・ みたき まもる
       ・誇ノ宮殿・大宮司長補 ・・・・・ 神 美幸 ・・・・ しん みゆき
       ・誇ノ宮殿・大宮司長補 ・・・・・ 神弥 太 ・・・・ かみや ふとし
                  
■ 日の本陣・誇ノ宮殿・大殿正宮司 ・・・・・ 神志 鎮 ・・・・ じん  しずめ
       ・誇ノ宮殿・英宮正宮司 ・・・・・ 神譲 心 ・・・・ じょう こころ
       ・誇ノ宮殿・美宮正宮司 ・・・・・ 神司 糺 ・・・・ かみじ ただす


■ 日の本陣・誇ノ宮殿・本宮・宮司 ・・・・・ 神凌 誠 ・・・・ りょう まこと
       ・誇ノ宮殿・元宮・宮司  ・・・・・ 神極 凌 ・・・・ きわみ りょう
       ・誇ノ宮殿・別宮・宮司  ・・・・・ 神誠 極 ・・・・ まこと きわみ  


■ 日の本陣・誇ノ宮・神天宮・宮司  ・・・・・ 神敬 仁 ・・・・ かみけい ひとし
       ・誇ノ宮・神人宮・宮司  ・・・・・ 神天 義 ・・・・ かみてん よし


■ 日 の本陣・誇ノ宮・神礼宮・局長 ・・・・・ 神和 礼 ・・・・ かみかず れい

・誇ノ宮・神池宮・局長 ・・・・・ 神愛 智 ・・・・ かみあい さとし
       ・誇ノ宮・神郷宮・局長 ・・・・・ 神人 信 ・・・・ かみひと しん  


■ 日の本陣・誇ノ宮・神霊宮・局長 ・・・・・ 神希 大 ・・・・ かみき  だい
       ・誇ノ宮・神令宮・局長 ・・・・・ 神希 慶 ・・・・ しんき  けい

・誇ノ宮・神唆宮・局長 ・・・・・ 神翔 悟 ・・・・ かみしょうさとる

・誇ノ宮・神尋宮・局長 ・・・・・ 神将 武 ・・・・ かみじょうたけし
       ・誇ノ宮・神談宮・局長 ・・・・・ 神郷 至 ・・・・ かみごう いたる
                                   

■ 日の本陣・誇ノ宮・女人桜宮局長 ・・・・・ 神彩 弘 ・・・・ かさい ひろし 
      ・誇ノ宮・女人神宮局長 ・・・・・ 神慶 恵 ・・・・ かみけ めぐむ

■ 日の本陣・龍ノ神・本宮/事務局長 ・・・・・ 神東 裕 ・・・・ みさき ゆたか 
      ・龍ノ神・本宮/事務局付 ・・・・・ 神西 直 ・・・・ かみにし なお 
      ・龍ノ神・本宮/事務局付 ・・・・・ 神晃 剛 ・・・・ あきら つよし 

■ 日の本陣・誇ノ神.本局/広報局長 ・・・・・ 神司 裕 ・・・・ かみつかさゆう 
      ・誇ノ神.本局/広報局付 ・・・・・ 神仲 龍 ・・・・ かずなかりょう


■ 日の本陣・誇ノ会陣東交渉和夢会 ・・・・・ 神希 晶 ・・・・ のぞみ あきら 
      ・誇ノ会陣和夢神東宗家 ・・・・・ 神志 亮 ・・・・ しん  まこと 


●偶然にも「清水次郎長一家28人衆」と、同じ数となりました。大政・小政を初め有名です負けないように頑張ります。
全員が未経験・未熟の者ばかりです、皆様のご協力をお願い致します。

●神龍一門協力会・本陣本部・神志兄弟会18人衆・希の秋・極の龍・・。いずれもGOOブログにサイト開いています。
手を広げ過ぎてしまい、身動き取れない状況です、何方か協力して戴ける人が居られませんでしょうか。ご教授をお願いいたします。





●NETやすくに・神龍神社には現在、以下数の御祭神様が合祀されております。


■御祭神様の登録総数 100祭神が登録 (2006・4・1現在) ・・・御大神様を除きます。
  ■特別・御祭神様  (実在の人物)
         ▲団 体 (NSGSSNO)     1
         ▲個 人 (NSPSSNO)     1
  ■特別・御祭神様

         ▲物 品 (EMTSBIGNO)   1
  ■特例・特別御祭神様 (実在の人物)   
         ▲個 人 (NSPSSNO)     2  
  ■認定御祭神様    (実在の人物)
         ▲個 人 (NEMPNO)     50
         ▲団 体 (EMTSGNO)    10
  ■認定御祭神様    (架空の人物)
         ▲個 人 (NEMBPNO)    20
  ■認定御祭神様   (物品及び動物)
         ▲物 品 (NKMNO)       5
  ■認定御祭神様    (言葉及び歌・文句など)
         ▲言 葉 (JKMNO)      10     計 100 祭神

   ●今後、御祭神様は随時登録の予定で増加することと思います。

   ■靖国神社よりの返信(全文そのまま)

      

         ....なお、その他各種の資料もいただいております。

            
平成17年6月6日
                         靖国神社調査課

神仲 龍 殿

拝復 時下益々御清祥のことと存じ上げます。
 さて、先般御書面にてお問い合せのありました方々は合祀されてないのが現状です。
徳川幕府から明治の新政府に移り変わる時に避けられず起こった内戦、所謂、戊辰戦争(旧幕府軍と新政府軍との衝突)は同じ国を思わんばかりの争いでありましたが、旧幕府軍に就いた会津藩や新撰組の方々は所謂「反政府軍」と見なされ合祀されておりません。
又、明治10年に起こった西南の役で西郷隆盛が率いた軍勢も同じ理由にて合祀されておりません。
 しかし、明治22年大日本帝国憲法の煥発による大赦令により、内乱の賊名を蒙った者、国事犯に関わった者の罪を許し、西郷隆盛には正3位が贈られています。
又、大正11年鹿児島県に南洲神社が創建され、西郷隆盛以下6300余柱の同志が祀られております。
 その後、我が国も世界の情勢に対向すべく富国強兵の世策を取り、幾多の事変・戦役に直面しましたが、その過程に於いて政党政治の行き詰まり、農村の疲弊等を嘆じた青年将校達が決起した昭和7年の5・15事件。又、昭和11年の2・26事件決起の趣旨は「謹んで惟るに、わが神州たる所以は、万世1神たる天皇陛下御統率の下に、挙国一体生成化育を遂
げ、終に八紘一宇を完了するの国体に存す。この国体の尊厳秀絶は、天祖経国、神武建国より明治維新を経て益々体制を整え、今や方に万邦に向って開顕進展をとぐべきの秋成なり・・・。」と昭和維新を旗印として起こした行動でありましたが、結果的には陛下も鎮圧の勅を発せられるなど、軍隊指揮系統を離れた叛徒として逮捕・処罰されたことから、合祀されておりません。
 因みに当時靖国神社は陸軍省・海軍省の管轄下におかれておりましたことと、西南の役以降大東亜戦争迄は外国との戦争で命を亡くされた方々が合祀されておりますことを申し添え右御返信とさせて頂きます。
 尚、同封別紙をご参考下さいますようお願い申し上げます。                                
                               早 々


         ■ 靖国神社よりお手紙を頂きました。 


● 当神社/広報・神仲龍宛に「靖国神社」よりご返事の手紙を戴きました。

◆「靖国神社」の御祭神様について問い合わせをしましたところ、ご返事を戴くことができました。
ご返事の全文を掲載いたします。尚、靖国神社よりのご返事は2度目になります。
1度目は、靖国神社に合祀されている御祭神様について概略の問い合せを致しました。
平成17年1月22日付にて、「靖国神社の概要・御祭神について」とのご返事を戴きました。
その後、再度の問い合せに対して、6月6日付にてご返事を頂いたものです。
靖国神社への問合せ内容の要旨は以下のものでした。

●靖国神社に合祀されている御祭神様についてお尋ねいたします。

◆靖国神社には、嘉永6年のペルー来航以来、明治改元までの幕末多難時代に、国事に倒れられた方を初め、その後の外国との戦争で、日本民族を守るために尊い生命を国に捧げられた方々を合祀されていると知りました。
ところが、以下の方々に付きましては合祀されていないとのことです。
その理由など、再度お問い合せいたします。

いずれの方々も、祖国を思う気持ちに変わりはないと思うのでが・・・?
(1) 新撰組局長・近藤勇と新撰組隊士。
(2) 戊辰戦争で戦った会津藩士・白虎隊隊士。
(3) 西南戦争の西郷隆盛及び西郷軍の兵士。
(4) 乃木希典・東郷平八郎の明治時代の軍人。
(5) 昭和時代の5・15及び2・26事件の青年将校たち。       


● 以上の要旨にてお問い合せ致しましたところお返事を頂いたものです。その全文を掲載します。

                                             

      ■ 靖国神社

●「靖国神社」は、明治2年(1869年)6月、明治天皇によって、明治維新時の新政府軍と旧幕府軍による「戊辰戦争」で戦死した兵士らの霊を慰めるために、東京・九段に「東京招魂社」として創建された。明治12年、「靖国神社」と改称され今日に至っている。

●嘉永6年(1853)の黒船来航の年以来の、日本民族を守るために尊い生命を国に捧げた人々が合祀されている。「靖国」とは、国を「靖(安)んずる」との意味で明治天皇が命名された。

●日清・日露戦争・第2次大戦などの戦死者の他、吉田松陰・坂本龍馬・橋本佐内・高杉晋作・頼三樹三郎・真木和泉・清川八郎・中岡新太郎等々、明治国家建設の基礎を築いた幕末の志士らも合祀されている。

御祭神は男性だけでなく女性も合祀されており、総数は246万6000柱余を数える。

●他方「戊辰戦争」で官軍と敵対した「会津白虎隊」や「西南戦争」を起こした維新の元勲・西郷隆盛は祭られていない。
戦没者でない「日露戦争」の英雄・東郷平八朗や乃木希典も祀られていない。
昭和時代の515事件・226事件の青年将校たちも逆賊とされ合祀されていない。


●「靖国神社」は墓地ではないので遺骨や位牌は存在せず、御霊のみが合祀されている。
戦前は、陸・海軍省と内務省が管轄する「別格官幣社」で、戦後は「神社本庁」とは別の一宗教法人となっている。              

●「靖国神社」には、太平洋戦争の責任を問われた、戦犯(靖国神社では昭和殉難者と呼称)の方々も合祀されている。
このことから、現職首相の参拝をめぐって、中国等の反日国家が抗議して政治問題となっている。 戦後60年を経過した現在に至るも「戦後」は未だ終わっていない。

「靖国神社」は現代に生きる日本人の、「心の故郷」である。

    ■ 神龍神社の訓言 ( 敬天愛人 )

●  敬 天 愛 人 (けいてんあいじん)              
 
◆「天(神)を敬い、人を愛す」の心です。すなわち「天の思想」です。日本人の伝統的道徳律の根源こそが「天の思想」なのです。
天はあらゆる人に平等です。「天を敬い天に恥じない行動をすること、自分と同じように人を愛すること」と解されます。
明治維新の功労者・西郷隆盛の「南洲翁遺訓」に残された言葉です。
西郷の遺訓ですが、西郷自身が書いたものではありません。西郷の人柄に打たれた庄内藩(山形)の武士が後世に伝えました。 

◆この言葉は『論 語』の「天を怨みず、人を咎めず」からといわれます。西郷の道徳規範の根本も「天」にありました。
西郷は「無私無欲」の精神をみずからの信条として生きた人です。西郷の武士道精神は最高の「徳(至誠)」でした。
武士道の本道「至誠、天に通ず」の言葉の通り、至誠は天に近づく道であり、日本民族の伝統的精神です。それは、すなわち「大和魂」であるといえます。

◆明治維新に功績があり、「元 勲」と呼ばれた西郷隆盛ですが、明治10年(1868)西南戦争に敗れ鹿児島・城山で自刃しました。
西郷及び西郷軍は、賊軍とされ「靖国神社」には合祀されておりません。


◆神龍神社の訓言とし「神龍一門・神龍28人衆」の座右の銘とさせて頂いております。
神龍一門夢宗家/凌龍凌雲・極の龍‐神志亮の母校の校訓でもあります。 

■ 神龍神社の訓言

●仁 義 礼 智 信 (五常の徳)                  

◆日本人の伝統的精神を支えているのは、「神・仏・儒」(神道・仏教・儒教)の思想です。
人間が人として守るべき道徳規範が、「五常の徳」です。
その崇高な精神は、日本人の生き方に大いなる影響をもたらしました。    
五常の徳に、「忠・孝・悌」を合わせた「八つの徳」で人の倫を説きました。

「亡八」や「八犬伝」の謂れは、ここからきています。
江戸時代・吉原の遊郭を守っていた「亡八者」は、人の道を忘れた人非人とされているのが通説です。
しかし、立場を逆に考えれば「八つの徳」を捨て(私情を殺して)、遊郭の守りに殉じた人たちだといえないでしょうか。

◆日本人の「心の道」は武士道です、そして「大和心」です。

日本人の美しき精神である「日本の道徳」なのです。       

桜花のごとき武士道なりき。

武士道は日本の象徴たる桜花にまさるとも劣らないものです。
桜が日本を象徴する花であるように、武士道もまた「 大和心 」をその精神の象徴としています。

◆「仁は人の心なり、義は人の道なり」孟子の言葉です。

義とは、我を美しくと書きます。
「至誠/赤心」であり「大義 」です。すなわち「正しい道・正義」のことです。       
現代の「武士道」の思いこそが、「日本を愛する心」であると信じます。 
それは日本民族の「誇りうる精神」であると思います。          
 
◆「敬天愛人」と共に、「神龍神社」の訓言としております。     
                



■ 「NETやすくに・神龍神社」の御祭神様について・・。 


★「NETやすくに・神龍神社」の御祭神様は5つに大別されております。


(1)歴史上に実在していた人物  (2)実在の人間でない架空の人物  (3)人物ではない物品(動物も)

(4)言葉・詩・映画・小説など  (5)特別・特例として認定された御祭神様
  *個々の「御祭神認定規定」に適合し「神龍一門/28人衆」により御祭神様と認定/ 合祀しております。
  *御祭神様は、すべて「御祭神名簿」に記載され、簡単な略歴や合祀認定理由も公開しております。


★「御祭神認定規定」・・・御祭神様は以下の規定で認定しております。 内容は変更されることがあります  


●歴史上に実在の人間の場合
1)死亡の年が、ペルー来航の嘉永6年(1853)から、昭和時代の終り昭和64年(1989)までで有ること。
2)実在の「靖国神社」に祀られて「いない」こと(特例除く)。個人及び団体。
3)死亡の原因は問いません。従って戦いでの「戦死」であるとは限りません。
4)現代の私たちに(個人にでも可です)、勇気や感動などを与えてくれたという何らかの功績が必要です。
5)男女の別も問いません、また本名とも限りません、しかし、没年・享年は正確を旨とします。
6)御祭神名簿(実在者・個人)(実在者・団体)に記載します。個人・団体の両方に記載されることもあります。
7)御祭神として希望する人物がある場合は、自由に御祭神申請することができます。お問合わせ下さい。
8)御祭神申請がありましたら「神龍一門/28人衆」の「御祭神認定会議」の合議により認定を決定します。
9)実在の人間様の御祭神様は、「日の本陣/誇ノ宮/大宮殿」に合祀、お守りの宮司は神志 鎮宮司です。


●実在でない架空の人物の場合
1)架空の人物、小説・映画・芝居・歌などの登場人物などです。
2)異名・仇名・イメージなどでも可ですが、人間として表現されている必要があります。
3)現代に生きる私たちに、勇気・感動・熱き心など、何らかの影響を与えたことが条件です。
4)実在人物ではなく「靖国神社」に祀られていないことは当然です。生死を問いません。
5)登場する小説や映画などの出事時期が、嘉永6年(1853)から昭和時代の間であること。
6)出事の物語内容の時代背景も同時期で、架空の人物の行動時期も同様であること。
7)御祭神名簿(架空者)に記載します。個人のみで団体はありません。
8)御祭神様は、「日の本陣/誇ノ宮・英宮殿」に合祀です。神譲 心宮司がお守りしております。
    
●人物ではない物品などの場合
1)嘉永6年から昭和時代の間に出現した、私たちの心に残る品物です。

2)漠然としたものでなく特定する品でなければなりません。
3)動物も入ります。建物などでも可ですが、規定期間内に使用された具体例があることが必要です。
4)実際の物品でなく、物語に登場する物品や自然現象などでも特定できれば御祭神と認定しております。
5)御祭神名簿(物品など)に記載します。「日の本陣/誇ノ宮/美宮殿」に合祀、神司 糺宮司がお守りです。


●言葉・詩・小説・台詞などの場合
1)規定期間内に発表されたあらゆる分野の形のないもので、私たちが感動や影響を受けたものです。
2)一般的に理解できるものとし、長文の場合などはできるだけ短くしております。
3)反社会的なものや特定の人にだけ判断できるもの(隠語・外国語など)は認定不可としております。
4)台詞・言葉などは、だれが発言したものかの特定の必要があります。
5)御祭神名簿(言葉等)に記載、「日の本陣/誇ノ宮/思宮殿」に合祀、神凌 誠・神慶 恵副宮司が担当です。


●特別・特例として認定された御祭神様
1)「神龍一門/28人衆」の独断と偏見により特にお祀りしている御祭神様です。
2)「御祭神様認定規定」に該当していない御祭神様もおられます。特別に御祭神様と認定したものです。
3)現在、実在人物で「特別御祭神」が団体・個人各1、「特例御祭神」個人3、物品の「特別御祭神」1です。
4)今後「特別・特例御祭神」の認定の予定はありません、申請(自由)あれば「認定会議」にて審議します。
5)御祭神名簿(特別)(特例/特別)に記載し、各御祭神様に対しての「神龍一門」の想いを掲載しております。
6)「日の本陣/誇ノ宮/徳宮殿」に合祀されておられます。お守りの担当は神極 悟・神邑 弘副宮司です。


●御祭神様は「神龍一門/28人衆」が無責任・気分で認定しております。


■「神龍神社」の主神 ( 御大神様 )


●「NETやすくに・神龍神社には、御大神様(大神様)すなわち「主神」として、「日輪様(太陽)」をお奉りしております。
但し、当神社の「日輪様」は、一寸控えめに「日輪様」の円の1/4より少し大きい程度、山と山の間から顔を覗かせられた「日輪様」です。
つまり、「朝日」です、これから大きく羽ばたく「飛翔・希望」を意味します。

当神社では「覗き日輪様」とお呼びしております。

●私たちは、「覗き日輪様」が「光・色・音」を含み成り立っていると考えております。

即ち「晶の光・情熱の色・心の音」です。
「日輪様(太陽)」は、私たち人間の生命と営みの源です。私たちが生きる青き星、地球が属する太陽系の主であります。
そして、我らが祖国日本を象徴します、国旗の「日の丸」の赤でもあります。
「日輪様」は不滅です、永久に赤々と燃えておられます。日輪様の情熱と活力は、私たちに永遠の「愛」と「生命」を与えて下さっています。

●世界各地には「太陽」を神とする太陽信仰が見られます。

日本でも天岩戸にお隠れになったた、「天照大御神様」がよく知られています。
当神社の、御大神様は太陽そのものです「日輪様(覗き日輪様)」とお呼びして親しんでおります。
「日輪様(覗き日輪様)」は、神域の最奥・誇ノ宮殿・本宮「神夢の園(ゆめのその)」におられます。




● 「NETやすくに・神龍神社」 については以下にて説明しております。

  

      * 神龍神社の原点    * 目的    * 要旨    * 御祭神様  

     * 神社命名の由来