人権侵害日記 -28ページ目

人権侵害日記

世界が平和に向かって用無し組織と化したFBIと公安警察がその状況を打開するために自ら事件を捏造しています
それが拉致事件と9.11テロなのです
さらにその捏造をごまかすための捏造がコロナ、大地震、サイバー攻撃などです
また暴力団事件も警察による自作自演です

今回は捜査していたとされるFBI側のあり得ないことです。


FBIはスパイ容疑で7年以上も前からロシア人達を捜査していたことになっていますが、その間にスパイ達はアメリカの核や外交に関わる仕事についていた人達に接触して情報を盗んでいたことになっています。
ということはその7年以上もの間、そのスパイに接触されていた人たちはずっと危険にさらされていたいたことになるわけです。

なぜならスパイ達は自分達がスパイであることが相手にばれたり、そのことを警察に通報されたりしたら、お終いなわけです。ということはそのような状況になった場合、あるいはスパイ達が勝手にそう思い込んだ場合、口封じのために最悪の場合殺されてしまう可能性があったわけです。
これはスパイに限らず例えば「空き巣が家に侵入したが、住人に見つかってしまい、その場で住人が殺害されてしまう」という事件はよくあることです。
スパイに接触されていた人たちもこれと同じ危険にさらされていたわけです。
そしてこのスパイ活動はロシアの国を背負っての重大任務です。失敗は絶対に許されないはずですから、口封じをされる可能性もさらに高かったわけです。


当然FBIはそんなことはわかっているわけです。
しかしFBIは7年以上もの間スパイ達を泳がせていた。
ということはFBIは7年以上もの間、スパイに接触されていた人たちを捜査の「おとり」として利用していたということになるのです。
FBIがロシア人達がスパイである証拠を得るためのおとりにされていたということになるのです。


そんな捜査が許されるわけがありません。

完全に違法捜査です。
国民をおとりに使って危険にさらした違法捜査です。


本来ならロシア人達がアメリカでスパイ活動をやっているという情報が入った時点でスパイのうちの誰でもいいから、別件でも何でもいいから逮捕しているはずなのです。そして国内にスパイが潜入していたことを公表すれば、国民も警戒することができるし、他のスパイ達は活動ができなくなり都合がいいわけです。
スパイ団のうちの1人でも逮捕すれば他の仲間のスパイ達は慌ててスパイ活動をやめて逃げ出すはずですから。
現にこの事件では逮捕直前にスパイの一人が警察の捜査を察知して国外に逃亡していることになっているじゃないですか。


「その1」で説明した「スパイのあり得ない情報や報酬の受け渡しをなんの疑いも持たなかったという馬鹿げた捜査」。そして今回のあり得ない「おとり捜査」。

こんな捜査が現実にあるわけがありません。


この事件は完全にでっち上げです。


今回説明した「警察がスパイの存在を知っていながらスパイを泳がすことはあり得ない」ということは既にこのブログで何度か書いています。
(関連記事 サイドバー・カテゴリ「外事警察」にある「外事警察の実態 「日本はスパイ天国」は嘘  や、カテゴリ「警察が僕を逮捕できない理由など無い」の中の 「警察が僕を逮捕できない理由など無い その2」の中段あたり  など)


次回は女スパイ「アンナ・チャップマン」に関して書きます。








「その2」よりももっと根本的であり得ないことを書きます。


この事件のスパイ達はロシアの対外情報機関SVRというところの所属ということになっています。
このSVRの前身はソビエト時代に活動していた諜報機関のKGBです。KGBは国内外のスパイやテロリスト、反政府分子などあらゆる人間を対象にあらゆる手を使って捜査を行っていて、世界でも最大級の諜報機関と言われていた組織です。
ということはその後継のSVRもスパイやテロリストの捜査をする最大級の専門機関のわけです。
だからスパイの捜査についてなにもかも知り尽くしているプロ中のプロのわけです。


ということは今回のスパイ事件は、警察の監視や尾行方法、盗聴、盗撮、ネット上の監視方法、またそれらを行う際の機器や装置、その設置場所、設置方法、そして警察の組織力、さらに捜査する側の心理状態まで、もうありとあらゆることを熟知している機関が逆にスパイ活動を行ったという事件ということになるわけです。


この知識豊富な人間達がスパイ活動を行うわけですから、スパイ達は常に周囲の人間や車、バイク、航空機、ありとあらゆるものを警戒して、さらに自宅や職場、車などになにかをしかけられていないかなどあらゆるチェックをしているはずです。


「その2」でも書きましたが、SVRはスパイに家や車までを用意するという気合の入れよう。ということはSVRはそれだけこのスパイ活動に力を注いでいたということになります。
そしてなによりも国の機関がスパイ活動を行うわけですから、失敗すれば国に甚大な被害が及ぶことになる、重大任務になるわけです。

ということは、なおさら自分達の正体がばれていないか最大限に知識と感を使って最大限の警戒をしていたはずなのです。


しかしです。
現実にはこのロシアスパイ達はFBIにかなり早い段階で正体がばれていて、そして監視されていたということになっている。
ということはスパイ達は7年以上もの長い間そのことに気づかずに活動を続けていたということになる。

そしてこの事件ではFBIは捜査員による監視尾行だけでなく、容疑者宅に盗聴器を設置したり、車にはGPSを、また容疑者が通うレストランなどにまで盗聴器や盗撮器をしかけていたことになっている。


これらの話を合わせると、こんな凄い組織の出身のはずのスパイ達が揃っていて、7年以上もの間、誰一人捜査員の尾行、監視、また盗聴器、盗撮器、GPSを設置されたことにも気づかず、何一つ気づくことなくスパイ活動を続けていたということになるわけです。


そして結局11人のスパイ全員が逮捕されてしまった。(うち一人は逮捕後に逃走)


あまりにも馬鹿げた話です。
馬鹿げているの一言です。


こんな馬鹿げたスパイの無防備ぶり。そして「その2」で書いた自分達が怪しいことをアピールするような情報や報酬のあり得ない受け渡し方法。どちらも完全に話が矛盾しています。

このスパイ話の中には、スパイ達は画像に暗号を埋め込んでSVRとの情報のやり取りをおこなっていた、なんていうもっともらしい話もありますが、実際には全くスパイらしいことなんかしてないことになるわけです。一番肝心なところをなにもやっていないことになるわけです。


これのどこが世界最大級の諜報機関が行ったスパイ事件なんですか。
これのどこが国を背負ってのスパイ活動なのですか。


こんな矛盾だらけの話が現実のわけが無い。
完全に子供だましの捏造スパイ話です。


「その4」に続きます。



前回記事の最後のほうで「FBIはスパイを7年以上も監視してきたはずなのに、これらのスパイの目立つ場所での完全に怪しい行動を目撃していなかったわけです」ということを書きましたが、この事件のの報道をよく見てみると「FBIは目撃していなかった」ということはどこにも書いてありませんでした。
僕はFBIが情報や報酬の受け渡しの怪しい光景を目撃しておきながら、何もしなかったということはFBIがその光景自体を見ていたなかったからだと勝手に思い込んでいました。
しかし目撃していないとはどこにも書いていないということは「FBIは目撃していたけどスパイがあのような受け渡し方法をとったから、それが情報や報酬の受け渡しだとは気づかなかった」ということになります。


しかしこれのほうがさらにあり得ないことになります。一般人だって怪しいと思う光景を犯罪を捜査する警察がなんとも思わないなんてことは絶対にありませんから。
これでさらにあり得ない事件になってきました。


前回の記事の最後のほうも書き換えておきました。


それと今晩「その3」を投稿します。



このロシアのスパイ事件はもう矛盾だらけです。
この事件の情報はちょっと冷静になって考えてみると直ぐに矛盾がわかるようになっています。
今回の記事を読んでいただければ馬鹿げている事件であることがわかります。


このロシア人スパイは00年台前半にアメリカ国内に入り込んだということになっています。そしてFBIはこのスパイを最低でも7年以上も前から捜査をしていたということにもなっている。(前回記事では10年と書きましたが、7年以上という情報のほうが多かったのでそういうことにします)
もうこの時点でおかしいじゃないですか。
FBIは、ほとんどスパイが国内に潜入した当初からその存在を知っていたということになるじゃないですか。どんだけまぬけなスパイなんですか。もう潜入して直ぐにスパイだとばれていたか、あるいは潜入する前からばれていた可能性すらあります。


そしてスパイの活動とFBIの捜査も馬鹿馬鹿しいものなのです。

FBIはスパイ逮捕までこれだけ時間がかかった理由の一つとして、「スパイたちが情報の受け渡しを公園のベンチで情報の入ったバッグを交換したり、報酬の受け渡しを地中に埋めてそれを受け取る側が2年も後に掘り起こして受け取っていたという手の込んだことをしていたので、証拠がつかめなかったからだ」ということを言っています。

まずこの「スパイ小説さながら」といわれている情報や報酬の受け渡し方法自体が現実にはあり得ないんですよ。
この事件での「情報」の受け渡し方法を詳しく説明すると、スパイ同士が情報の入った同じ型のバッグを持って公園の中にある同じベンチに座って、そのバッグをお互いに交換した、ということになっています。
スパイがこのようなことをするのは自分達が警察に監視されている可能性があるから、警察にばれないように交換を行うためのものですよね。

しかしこの方法を冷静に考えてみると実際には絶対にあり得ないんですよ。
皆さんこの光景を思い浮かべて見てください。公園で同じバッグを持った人間同士が一つのベンチに隣同士に座って、そしてその持っている同じ型のバッグを交換をしている光景を。

怪しいことこの上ないじゃないですか。監視している警察がそんな光景見たら絶対に怪しいと感じるに決まっているじゃないですか。これは警察じゃなくても、そこら辺の一般人が偶然こんな光景を見かけたって怪しいと思うようなやりかたですよ。
しかもその交換が行われた場所が公園ですよ。なぜ警察や他の人に見られたくないはずのスパイがそんな目立つ場所でそんな怪しいことをするんですか。


次に、穴に埋めて受け渡しを行っていたという「報酬」の受け渡し方法です。
これは監視しているかもしれない警察に受け渡し現場を見られるとまずいから、このような方法を行ったということになります。しかし逆にこんな方法のほうが怪しまれるじゃないですか。警察がマークしている人間が目の前で穴を掘ってそしてそこに何かを埋めていたら怪しまないわけがありません。そして警察が怪しいと思ったらその場所を掘り返して中身を調べて、中に現金なんか入っていたら犯罪者決定じゃないですか。
絶対にこんな方法もあり得ないです。

どちらの方法もちょっと冷静になってみると、警察の監視を警戒している人間がやるなんて考えられない方法なのです。逆に完全に怪しまれてしまう行動をとっているだけなんですよ。
スパイ自身が「私は怪しい人間です」とばらしているようなものなのです。


このロシア人スパイたちはロシアの捜査機関SVR(連邦対外情報局)に所属しているんですよね。ということは警察組織の人間なんです。警察の目線が一番わかっているはずの人間なのです。
そしてこのスパイ活動はSVRから資金、家、車とか全部提供されていて、至れりつくせり。
これだけ準備万端ということはスパイの訓練も相当に行っていなければ話が合いません。
これだけの条件のそろった凄腕スパイがこんなあり得ない行動をとっていたというのでしょうか。


FBIはこれらのスパイの目立つ場所での完全に怪しい行動を目撃していたのになにもしなかった。素人が見たって怪しい光景なのに警察はそれが犯罪の証拠だと思わなかった。


あり得ないです。馬鹿げています。
結局ロシアンスパイもFBIもどちらもあり得ないことをしている事件なのです。


こんな事件完全にでっち上げです。


後日その3を書きます。




アメリカのロシア人スパイの真実

先日29日にアメリカでFBIがロシア人10人をスパイ容疑で逮捕し、行方を追っていたもう一人も30日に逮捕しました。
このスパイ達はアメリカの要人などと接触してアメリカの核兵器に関する情報、核軍縮の動き、イランやアフガンに対するアメリカの対応に関する情報などを盗んでいたそうです。スパイ達はロシアの対外情報局(SVR)に所属していて、アメリカ人やカナダ人に成りすまして活動していた。このスパイの中には女スパイもいて、女スパイはSNSに自分の写真を載せて書き込みをしていたり、動画サイトに自分が映った動画を投稿していたそうです。
そしてFBIは10年近く前からこのスパイを追っていて、ようやく先日逮捕にいたった。


というあほみたいなスパイ話をFBIがでっち上げました。


10年5月24日と6月5日の記事で説明したように埼玉・鳥取から始まった一連のあり得ない殺人事件のフォローをするために韓国の情報院が日本の公安警察に協力してスパイ事件をでっち上げたと指摘しましたが、今回のこのロシア人スパイ事件はその続きの事件です。間違いありません。
(関連記事 サイドバー・カテゴリ「埼玉・鳥取連続殺人事件もでっち上げ」の全ての記事)


韓国の次にアメリカのFBIが日本の公安警察に協力してスパイ事件をでっち上げたのです。
このスパイ事件の内容を見れば簡単にそのことがわかります。


説明します。



女スパイが実在するという点。



その女スパイはネット上になんらかの記事を投稿していたという点。



さらにFBIはスパイの存在を知っていながら10年も逮捕しなかったという点。



そしてこの事件が発覚したタイミング。



これ全部僕がカテゴリ「埼玉・鳥取連続殺人事件もでっち上げ」で指摘してきたことばかりです。


日本の警察に協力した韓国の情報院に続いて今度はアメリカのFBIが協力してスパイ事件を造ったというわけです。


これで僕が指摘してきた「韓国の情報院やアメリカの捜査機関が日本の公安警察と結びついていて、スパイやテロリスト、テロ事件をでっち上げている」ということが証明できたでしょう。
(関連記事 サイドバー・カテゴリ「公安警察とCIAがテロ謀略」など)


10年6月9日の記事「大阪養女殺人事件もでっち上げ その3」の最後のほうに「警察はもうとことんでっち上げを続けるつもりですね」と書きましたが、まさか韓国の次にアメリカにこの事件に協力さするとは思いませんでした。





アメリカのロシア人スパイの真実

このブログで去年の9月に「田口八重子さんの友人と名乗り出た人間は偽者だ」という指摘をしました。(関連記事 サイドバー・カテゴリ「田口八重子さんの情報の嘘」のすべての記事 サイドバー・カテゴリ「川口市の拉致事件の真相」)


今回はその続報です。


先ほどニュースを見ていたところ田口八重子さんが拉致されてから今日でちょうど32年ということで川口市の拉致被害者を救う会という感じの会が開かれたそうです。そしてこの会に偽者だと指摘した田口さんの友人だという「奈良好子」という人間が出席して当時の様子の新たな事実を話したそうです。


04年に自分が拉致当時の八重子さんを知っていると名乗り出てから実に6年も経ってから新たな証言をした。おかしいですね。
しかもその内容は八重子さんが拉致の直前にこの友人に対して「子供たちを預かってほしい」というお願いをしていたというものです。これって拉致に関する相当重要な情報のはずです。
こんな重要なことをなぜ6年も経ってから証言したのか。


絶対にこの友人というのも今回の新証言もでっち上げです。

これは拉致事件に関する関心が薄れかけている国民に対して拉致に対して興味を持たせるために公安警察がこの友人とされる人間をこのような会に出席させて新証言をさせたのです。
そしてもう一つ。このブログで僕が偽者だと指摘したことへの信憑性を失わせるため、そして僕に北のスパイとしての疑いをかけるためにもこのようなことを行わせたのです。


現に過去にも「数年も経ってから新たな重要な証言をする」というあり得ないことが起きています。
(関連記事 09年2月23日「田口八重子さん 新情報は嘘」 07年9月1日「あの似顔絵もでっち上げ」)


絶対にこの友人も偽者です。






北朝鮮のミサイル発射の真実

警察は埼玉・鳥取・宮城の事件に信憑性を持たせるために大阪養女殺人事件をでっち上げました。そして今度はこの大阪事件自体に信憑性を持たせるために警察は工作を行っています。


大阪の養女殺人事件で被害者という設定の宇野津由子が殺害前に「自分は保険金をかけられて狙われている」と警察に相談していたが、警察はこの相談の内容を記録しておらず、事件発覚後になって携帯電話の記録から宇野さんからの相談だったということがわかった。

という話を付け足したのです。


「そもそもでっち上げられた事件なのに、そこにわざわざ自分たち(警察)の失態をでっち上げて公表するなんてことがあるのか」と思ったかたがいるかもしれません。
国民にそう思わせるのが警察の狙いなのです。あえて自分たちのミスを公表すれば事件に信憑性を持たせることができて逆に都合がよくなるという狙いです。
大体この事件では既に事情聴取を受けていた養父が自殺するというとんでもないことが起きていているんですよ。そしたら次は警察が被害者の相談を無視していたという情報が出てきた。


もう馬鹿です。


何度も書いていますが、埼玉からはじまって鳥取・宮城・大阪・韓国の事件という共通点だらけの事件が次から次へと発覚するという警察にとって都合のいいことが起きた。さらにそれら一連の事件の中で警察は監視中に犯人に殺人を犯されたり(鳥取事件)、事情聴取を行っていた人間に自殺をされたり、被害者の相談を無視したり(大阪事件)、と失態だらけというあり得ない状態。


次から次へと都合がいい事件が起きること自体あり得ないのに、その一つ一つの事件の内容もあり得ないことばかり。そして最終的に見てみると実はそれら全部が僕を犯罪者に仕立て上げたり、事件に信憑性を持たせることができたり、警察にとって都合がいいものばかりになっている。


こんなことが現実にあるわけがないじゃないですか。


それと今回の情報は警察は被害者の相談の記録をしていなかったという設定にしたわけですから、相談の証拠が無くても「相談があった」ということにすることができるわけですから、またさらに都合がいい内容になっているのです。

警察はもうとことんでっち上げを続けるつもりですね。


このシリーズはサイドバー・カテゴリ「埼玉・鳥取連続殺人事件もでっち上げ」にあるのでまだ読んでいないかたは最初の記事から今回の記事までとおして読んでみてください。





前回の記事で「今度は韓国の情報院が日本の公安警察のでっち上げのフォローをしている」という指摘がさらに裏付けられました。

4日に北朝鮮との全面戦争を想定した米韓連合軍事司令部の極秘軍事作戦計画を北朝鮮のスパイ(工作員)に渡していたとして韓国陸軍の現役少将が逮捕、取調べを受けているそうです。
この少将は数年前からこのような情報を第三者を通じて北に漏らしていたらしいです。韓国では現役の軍人がスパイ容疑で逮捕されたのは数十年ぶりで極めて異例なことだそうです。


警官の次は軍人がスパイ容疑で逮捕です。
鳥取・宮城の警官の次が自衛官という事件そのままになりました。


数十年ぶりのスパイ容疑での軍人の逮捕がこんなタイミングで起きた。
もう説明するまでもなくこの事件もでっち上げです。
というか埼玉から一連の事件が始まって、全ての事件がグッドタイミングで発覚しているわけです。
もうつくづく馬鹿らしくなってきます。

僕の地元の埼玉から事件が始まり、その事件をフォローするために鳥取→宮城→大阪→韓国警官→韓国軍人という具合に似たような事件を次々とでっち上げてきたわけです。

嘘を嘘を嘘を嘘を嘘を嘘で塗りかためてなんとしてでも自分たちがでっち上げてきた事件を真実であるかのようにしようとしているのです。


それと以前から気になっていたことがあるのですが、その話が現実味を増すような情報が最近出てきています。公安警察はまた新たに日本でスパイ話をでっち上げようとしている可能性があります。韓国でのでっち上げは、それ以前の日本での事件のフォローだけでなく、この話にも信憑性を持たせるためでもあったのかもしれません。これに関しては後日書くかもしれません。


最近このブログを読み始めたかたは今回の記事で僕がこのブログで訴えていることを理解していただけたのではないでしょうか。
この一連の事件以外にも僕を犯罪者に仕立て上げるためにスパイ、テロリストをはじめあらゆる事に関してあらゆるでっち上げが行われているのでこのブログを隅々まで読んでみてください。そして皆さんは警察が出す情報にだまされ続けていることを知ってください。そしてこのブログを周りの方たちに広めてください。




北朝鮮のミサイル発射の真実

前回の記事で、犯人が女である鳥取・宮城の事件で警察官や自衛官が登場したことなどから、「また警察がスパイ話でも造ろうとして失敗したのではないか」ということを指摘しました。
この「スパイ」とは僕が北朝鮮のスパイに仕立て上げられているわけですから、当然鳥取・宮城事件も北朝鮮か、北に雇われた女スパイという意味で書いたのです。
そしてこの記事よりずっと以前には「日本の公安警察と韓国の国家情報院が共謀して僕をスパイに仕立て上げようとしている」ということも指摘しています。
(鳥取・宮城事件の関連記事   前回の記事の中段あたり、とサイドバー・カテゴリ「埼玉・鳥取連続殺人事件」の全ての記事)
(日韓警察共謀の関連記事   08年5月26~29日、6月10日~24日の記事など他多数)


そして昨日23日です。韓国で脱北者を装って韓国の地下鉄職員から地下鉄に関する情報を盗んでいたとして36歳の北朝鮮人の女が逮捕されたという情報が出てきました。女は地下鉄の情報以外にも警察、旅行会社などからも情報を盗んでいた疑いがあるそうです。


今回のこの事件を見れば上で指摘した2つのことを納得していただけたでしょう。


僕が前回の記事を書いたわずか3日後に、今度は韓国で警官から情報を盗もうとした女スパイ話がでました。しかも警官が登場した鳥取事件の犯人は36歳で、今回の韓国で警官から情報を盗んだ北の女スパイも36歳。
「公安は鳥取・宮城事件で北の女スパイ話を造ることに失敗した」ということを指摘したとたん、今度は韓国で警官から情報を盗んだとして北の女スパイが情報院によって逮捕された。まるで「警官から情報を盗む北の女スパイは実在するんだ」と言わんばかりの事件。そして埼玉・鳥取・宮城・大阪に続いて、今度は韓国で女の犯罪です。そしてどの事件も前に起きた事件の不自然なところ、あり得ないところをフォローしてごまかすような都合のいい内容になっている。


こんな話が偶然のわけがありません。あほらしいくらい見え見えの捏造スパイ話です。
この女スパイ話は韓国の情報院による完全なでっち上げです。
公安をフォローするために都合がいい事件を韓国の国家情報院がでっち上げたわけです。


今回の韓国での女スパイ事件によって韓国の国家情報院が日本の警察に協力して僕を北朝鮮のスパイに仕立て上げようとしていること、また埼玉・鳥取・宮城・大阪事件がでっち上げであることもさらにご理解いただけたでしょう。


またこの事件がでっち上げであるさらなる証拠として韓国のネット上ではこの事件に関する情報が非常に少ないです。日本語で「韓国」「地下鉄」「スパイ」「北朝鮮」などのキーワードを組み合わせて検索するとこの事件の記事がずらりと並んでいるのに、これを韓国語に翻訳して検索してみましたがなぜかまばらにしか載っていません。出てくるサイトはまったく関係の無い昔のスパイ話などが多いです。しかも今回の事件を扱っているサイトも誰が運営しているのかよくわからないようなサイトが多いです。
これもこの事件がでっち上げである証拠です。


今回の事件に出てきてメインの話になっている「地下鉄テロ」ですが、今までこの地下鉄テロに関しても僕に疑いをかけるのに都合がいい情報がでているので、そのことになどについて後日書きます。
「テロとテロリストとスパイは世界の諜報機関がでっち上げている」という話です。


木嶋佳苗の真実

上田美由紀の真実

北朝鮮のミサイル発射の真実

この大阪事件自体も警察にとって都合がいいものになっているのです。
2年前に養母の母親が「不審死」で保険金が降りていたのに、今回は保険がかけられた人(宇野さん)が完全に殺人事件とわかるようになっているところです。
これによって2年前の不審死も殺人事件であったという疑いをかけやすくなっているわけです。
そしてこの不審死事件が殺人事件ならこれにそっくりな埼玉・鳥取不審死事件も全て連続殺人事件だ、という話にしやすくなるわけです。
そんな都合がいい事件がこんなにいいタイミングで起きた。
もうみえみえもいいところです。
母親を不審死ということにできたのに、なんで養女はあれだけ殺人だとわかるように殺害したのか。矛盾しているじゃないですか。


それと埼玉・鳥取事件とこの大阪事件の間に、もう一つ自殺に見せかけた金銭がらみの殺人事件が発覚していましたよね。
「10年ほど前に宮城県で自衛官が自殺したのは実は保険金目的の殺人事件だった」という事件です。犯人はその自衛官の妻で共犯の男らとともに既に逮捕されていて罪を認めているそうです。


埼玉・鳥取そしてこの宮城の事件全て主犯が「女」です。
去年の末から発覚した「自殺や不審死が殺人事件だった」という事件の全てが主犯が女なのです。
そして今回の大阪事件で、養父が自殺してしまったので、疑いをかけられる人間は養母ということになり、この事件でもまた女が犯人ということになったわけです。

結局結果的に4連続で犯人は「女」になったわけです。


埼玉・鳥取事件だけでもおかしなことだらけなのに、その後事件も全て犯人が女という共通点。
こんなことが偶然のわけがありません。正直犯人が女だとなにが都合がいいのかわかりませんが、警察にとって事件を造るには女のほうがなにか都合がいいことでもあるのでしょう。


それと宮城の事件の被害者は「自衛官」です。
鳥取では「警察官」の自殺を無理やり殺人に仕立て上げようとして失敗した。そしてその直後に出てきた事件では「自衛官」が被害者。
この辺もなにかありそうですね。埼玉・鳥取事件は間違いなく僕に疑いをかけるために造られた事件。そしてそこに「警察」が登場してその次の事件では「自衛官」が登場した。もしかしてスパイ話でも造ろうとしたのではないでしょうか。しかし警官のほうで余りにもあり得ないでっち上げをしてしまったので、スパイ話を造るのは控えた、という感じじゃないでしょうか。


こんなに短期間に次々と同じような事件が発覚した。
大阪事件を含め、埼玉・鳥取・そして宮城の事件全てがでっち上げです。警察は前の嘘をごまかすために嘘を嘘で塗り固めているのです。


木嶋佳苗の真実

上田美由紀の真実