アメリカ航空機テロ未遂事件犯もブログをやっていた | 人権侵害日記

人権侵害日記

世界が平和に向かって用無し組織と化したFBIと公安警察がその状況を打開するために自ら事件を捏造しています
それが拉致事件と9.11テロなのです
さらにその捏造をごまかすための捏造がコロナ、大地震、サイバー攻撃などです
また暴力団事件も警察による自作自演です

イギリスの新聞によると去年の12月にアメリカ航空機テロ未遂事件の犯人として逮捕されたウマル・ファルーク・アブドルムタラブ容疑者(23)は05年から07年にかけてファルーク1986というペンネームでブログを書いていたそうですよ。
内容は詳しくはわかりませんが相談相手もいない孤独な状況と英国の堕落を嘆いていたそうです。
その記事の投稿数は300回以上だったそうです。


日本の公安警察にテロリストに仕立て上げられている僕もこうしてブログを書いていて、内容は警察の堕落とその被害を1人で嘆いているというものです。
そしてその記事数は前回の記事で300回を越えました。


この時期にこんな情報です。


ちなにみこのテロ事件の2日前には、これもイギリスで逃亡犯がSNSを更新していた、という情報がありました。(関連記事 09年12月24日「イギリスで脱獄版がSNS更新中」)




みなさんどう思われます?このテロ未遂事件やこれらの情報。