1995年7月30日の午後9時過ぎに八王子市のスーパーナンペイ大和田店の事務所で女性3人が拳銃で殺害される事件が起きました。強盗目的と見られています。
その事件で現場の足跡から溶接作業時などに飛散する鉄粉が発見されたと22日に警察が発表しました。
犯人は溶接作業に従事していたか、鉄工所に出入りしていた可能性があるそうです。
また被害者をしばったテープはニチバン社製で、東京、埼玉、千葉、神奈川、山梨のコンビニエンスストアなどで販売されていたそうです。
僕が19日に鉄工関係の会社に95年の7月から働き始め、半年後には会社の事務所での空き巣で疑われたことをこのブログで書いた。
僕がこのようなブログを書いたわずか3日後に警察は13年間見つからなかったこのような事件でこのような証拠が出たと公表した。
13年も経ってからこのような証拠が新たに出るなんて事があり得るのでしょうか。
しかもビニールテープは僕が住んでいる埼玉県でも売られていたとなっている。
完全に嘘でしょ。
なんでもいいから僕に重大な未解決事件で疑いをかけようとしているのでしょう。