上尾警察が指名手配犯を逮捕? | 人権侵害日記

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世界が平和に向かって用無し組織と化したFBIと公安警察がその状況を打開するために自ら事件を捏造しています
それが拉致事件と9.11テロなのです
さらにその捏造をごまかすための捏造がコロナ、大地震、サイバー攻撃などです
また暴力団事件も警察による自作自演です

大阪と京都で少年や女性を刃物で刺した容疑で指名手配されていた石津淳容疑者が埼玉県の荒川沿いにあるゴルフ場の近くで逮捕されました。逮捕したのがなんと桶川の防犯パトロールや防犯協定に協力している桶川市を管轄している上尾警察です。しかもニュースの映像でバックに橋が映っていましたが、上尾にある荒川にかかる橋は開閉橋しかありません。僕がこのブログでよく書いている「伊佐沼」に行く途中に必ず通るのがこの開閉橋です。(08年2月10日の記事に開閉橋でパトカーとすれ違う動画があります)

たまたまパトロール中だった上尾警察の警官が発見して逮捕に至ったそうです。そして逮捕された時容疑者はまだ犯行に使った包丁を持っていたそうです。

テレビでは「新たな犯行をパトロール中の警官が防いだお手柄」だとか、「普段の不審者に対する警戒の成果だ」という警察をたたえる報道をしているところもありました。


話が出来過ぎです。

僕が防犯パトロールや防犯協定についてブログで書いて(5月20日、22日 4月24日など)から間もなく、それらの中心になっている上尾警察の警官が少年や女性を襲った犯人を、僕がしょっちゅう通る開閉橋の直ぐそばで逮捕するなんて、まるで僕をパトロールをして警戒することがいいことなんだと防犯パトロール、防犯協定、地元の人たちに宣伝するかのような出来事です。


これは絶対に裏に何かあります。


これでまた以下の記事
08年
5月10日「脅迫事件?」


07年
5月14日「B事件以外で疑われていること」
5月24日「通り魔事件以外にも」
5月26日「テレビのチカラが放送されなくなった理由」


(開閉橋の先で起こった事件)
6月2日 「また僕に疑いがかかる事件が起きた」
6月2日 「呆れてしまいます」
6月7日 「川越の事件はやはり警察の自作自演」


に続いて僕を監視することを正当化する警察にとって都合がいい出来事が起きたというわけです。