手術当日 | 先天性白内障の息子の母

先天性白内障の息子の母

生後9ヶ月の息子の斜視が気になり眼科に行き、先天性白内障と診断されました。1万人に1人の確率と珍しい病気のため少しでも同じ病気を持つ人の情報になれればと思います。

6時から水分禁止だからその少し前にお茶だけ飲んでもらう。
7時前に術前点眼やっていく。水分欲しがってぐずぐずえーん





8:30手術室に
オペ室ナースとお手々繋いで入室。しっかり自分で名前も言えて手術台にゴロンできた。





麻酔で寝るまでそばにいて、そのあとはデイルームで終わるのを待つ




右目の白い濁りをとるだけの簡単な手術とは先制言っていたものの、全身麻酔かけるから少しドキドキ、、




9:30頃 無事にお迎え呼ばれる、
ベッドのうえで酸素マスクして点滴繋がれて、右目は保護ガーゼされて、少しショックを受けてしまった、
本当によく頑張りました泣くうさぎ




病室戻ってきたら目が覚めたらしくて、目のやつも点滴で固定されてるのも外してと大泣き大暴れえーん




「お母さんのバカ」と言ったりしてもらい泣きしそう
麻酔の影響もあるのかな




10:30ごろにようやく落ち着いて寝てくれた、13:30ごろにようやく起床




戻って三時間経つから水分とってトイレまで歩けるのか看護師さんがみてくれて、遅めのお昼ゴハンに。




ちょうどうどんだったからまさかまさかほぼ完食笑い泣きそのあとのおやつも食べれた。




そのため点滴も外してくれてあとはずーっとプレイルームに




ほんとーによく頑張りました、お疲れ様飛び出すハート