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ラストスパート

昨年7月7日に起業した弊社は、実は5月決算です。
節目までにどれだけの成果が上げられるか、社員一同ラストスパートをかけております。

何度も危機を乗り越えながら、二年目に突入します。
六名の取締役から支えられ、社員もいつの間にやら五名になりました。
そのほかにも顧問として関わってくれた友人、アルバイトで来てくれた大学生や主婦の方。
パートナー企業、クライアントの方も含めたら100名以上の人間が弊社にお越しいただき関わっていただいた計算になります。これをエンドユーザの数までいれたら、、、数が想像できなくなってきました。
他にも企業前にお世話になったクライアント、恩師、友人、同級生、先輩、後輩そして家族、、、これらの全ての人々のおかげで無事一年を終了できそうです。
本当にありがとうございます。

私の妄想が、多くの人の支えによって具現化され、その具現化されたものがクライアントを活性化し、そしてその先にあるエンドユーザーをさらに活性化させる。
こんな幸せが他にあるでしょうか?

自分が命懸けで働けることの喜び。
これは本当のリスクを取った人間にしかわからない至極の体験なのです。

第二期は新規事業の二つがいよいよこの世にデビューすることになります。
事務所移転も視野に入れ、さらに拡大いたします。
三年スパンで描いている私の遠大な計画は始まったばかりです。

そのためにも一期目の最後をスピードを上げて駆け抜け、そのままの勢いで二期目をロケットスタートします。

今は実家で束の間の休息中。
油断したのか喉の痛みと発熱が始まりました。
二期目をさらに走らせるにはまずはこのボロボロになった肉体の改造から始めなければならないかもしれません。。
今日は早く寝て、とっとと治します。

桑畑タケル

続・iPhoneを買った、が。

iPhoneを買った、が。
連絡帳に登録している人にメールアドレスの変更をお伝えできずに苦戦している。
なにせ、送ったメール[送信済]のメールや[下書き]したメールを複製できないのだ。

おそらく私と同じ悩みを持った人が日本に何千人といるだろうと思い、softbankショップに電話。
ひょっとしたらこの悩みに解決するアプリなのかサービスがあるかもしれないかと。

結果、「現在は対応できません」とのご回答。

はい。

一人一人、イチから打ち込んでメールを送る暇があるだろうか(いや、ない)。
こんなことであれば、auから乗り換える前に、auでメールを一括送信していたのに。
不満や怒りはあるが、それを持ったところで何も解決しないのがさらに悲しい。


ということで、
メールアドレスが変わったことを皆さんに連絡していないのは、何か人間関係に不満があるとか、そういうことではございません。

なんにせよ、この場ではございますが、
jumpstart@i.softbank.jp
にご登録変更のほど、よろしくお願いいたしますm(_ _)m

桑畑タケル

1つの扉が閉まれば、別の扉が開きます。しかし、私たちは閉まった扉のことを残念そうに振り返るあまり、開いた扉に気づかないことがよくあります。
       ヘレン・ケラー

すごいね、この人は。