創立二周年と事務所移転のご挨拶
早いもので、弊社Jump Start 株式会社も創立二周年を迎えました。
起業家ならではのきついこともたくさんありましたが、
それ以上に起業家ならではの多くの喜びに恵まれました。
これも私たちを信頼し、ご指導ご依頼ご助言いただいている、
クライアント、ユーザー、ビジネスパートナーそしてスタッフ一同のおかげです。
そして、私を陰から支えてくれる両親、祖母にも感謝です。
これだけのハードスケジュールの中、身体を壊さずに健康でいられるのは、
両親からの私へのプレゼントだと思っております。
さて、弊社は事業拡大に伴い、事務所を移転しました。
新事務所の住所は以下になります。
〒164-0031
東京都中央区京橋2-6-16
エターナルビル4F
事務所移転先では、
MEDICAL NEXT社(ウェブサイト準備中)
ブレインパートナー社と協力体制を築き、
より医療に特化したプロモーション、ブランディングビジネスを展開していきます。
また今までオフィスシェアをさせていただいていた
株式会社トリグラフとは今後もパートナー企業として、
より高品質なウェブサービスを提供できるよう取り組んでいきます。
長くなりましたが、今後とも宜しくお願いします。
桑畑タケル
起業家ならではのきついこともたくさんありましたが、
それ以上に起業家ならではの多くの喜びに恵まれました。
これも私たちを信頼し、ご指導ご依頼ご助言いただいている、
クライアント、ユーザー、ビジネスパートナーそしてスタッフ一同のおかげです。
そして、私を陰から支えてくれる両親、祖母にも感謝です。
これだけのハードスケジュールの中、身体を壊さずに健康でいられるのは、
両親からの私へのプレゼントだと思っております。
さて、弊社は事業拡大に伴い、事務所を移転しました。
新事務所の住所は以下になります。
〒164-0031
東京都中央区京橋2-6-16
エターナルビル4F
事務所移転先では、
MEDICAL NEXT社(ウェブサイト準備中)
ブレインパートナー社と協力体制を築き、
より医療に特化したプロモーション、ブランディングビジネスを展開していきます。
また今までオフィスシェアをさせていただいていた
株式会社トリグラフとは今後もパートナー企業として、
より高品質なウェブサービスを提供できるよう取り組んでいきます。
長くなりましたが、今後とも宜しくお願いします。
桑畑タケル
祖母への想い
この写真は私の母方の祖母です。御歳91歳です。
現在は私の実家である千葉県佐倉市の老人ホームにて生活を送っております。
写真は2009年8月に私の携帯電話で撮影したものです。
今日はその祖母に一ヶ月ぶりに会いに行きました。
昨日は38度以上の熱を出しましたが、今日は36度8分まで熱が下がり意識もしっかりしていました。
この一年で、祖母は補助なしでは歩けなくなりました。
片目と片耳は機能しなくなりました。
そしてこの一ヶ月で食欲は減退し、
とうとう紙オムツを受け入れました。
全ての人は生まれると同時に死に向かって生きていきます。
目の前で弱っていく恩人を観ていると自分の無力さそして精神的未熟さを痛感します。
そして何が一番の恩返しなのか考えます。
この先、数日なのか、数週間なのか、はたまた奇跡的に数年なのか。
同じ時を生きれていることに敬意と光栄さと感謝を。
今、自分の携帯は待ち受けは祖母の写真です。
桑畑タケル
ブレインストーミング
ただ、広告を納品して終わりではなく、
継続的に広報戦略のサポートをしていくのが我が社です。
本日はクライアントの株式会社ウェル・ビーング にて、
弊社が提供したスタッフブログの運営方法に関してお話させていただく機会がありました。
-->>株式会社ウェル・ビーイングのスタッフブログ
形式はデザイン業界でもおなじみのKJ法を用いたブレインストーミングをおこないました。
私がファシリテーションおこない、ウェル・ビーイングの方々にアイデアを出していただきました。
(ここまで書いていて、現場で写真を撮らなかったことに気が付きました。後悔)
「会社の一員といてブログを書く」というのは個人でブログを書くよりも難しく感じて当然です。
何か問題発言をしてしまったら会社に影響が出ることを考えると自由に書くわけにもいきません。
今回はまずウェル・ビーングの皆様に、現状のスタッフブログに対する想いを自由に語ってもらい、
その不安や気がかりに対する施策や責任の所在を鈴木誠二社長に返答していただきました。
不安が軽減したところから、皆さんとアイデア出し。
私の方からアイデアが出やすいように色々な角度から問いを投げましたが、
さすがウェル・ビーイングの皆さん、かなりレベルの高いアイデアが生まれました。
そのアイデアは、今後スタッフブログにて展開されるでしょう。
そしてその展開の先にはウェル・ビーングさんのさらなる拡大があることは間違いありません。
是非、注目を!!
-->>株式会社ウェル・ビーイングのスタッフブロ グ
桑畑タケル
継続的に広報戦略のサポートをしていくのが我が社です。
本日はクライアントの株式会社ウェル・ビーング にて、
弊社が提供したスタッフブログの運営方法に関してお話させていただく機会がありました。
-->>株式会社ウェル・ビーイングのスタッフブログ
形式はデザイン業界でもおなじみのKJ法を用いたブレインストーミングをおこないました。
私がファシリテーションおこない、ウェル・ビーイングの方々にアイデアを出していただきました。
(ここまで書いていて、現場で写真を撮らなかったことに気が付きました。後悔)
「会社の一員といてブログを書く」というのは個人でブログを書くよりも難しく感じて当然です。
何か問題発言をしてしまったら会社に影響が出ることを考えると自由に書くわけにもいきません。
今回はまずウェル・ビーングの皆様に、現状のスタッフブログに対する想いを自由に語ってもらい、
その不安や気がかりに対する施策や責任の所在を鈴木誠二社長に返答していただきました。
不安が軽減したところから、皆さんとアイデア出し。
私の方からアイデアが出やすいように色々な角度から問いを投げましたが、
さすがウェル・ビーイングの皆さん、かなりレベルの高いアイデアが生まれました。
そのアイデアは、今後スタッフブログにて展開されるでしょう。
そしてその展開の先にはウェル・ビーングさんのさらなる拡大があることは間違いありません。
是非、注目を!!
-->>株式会社ウェル・ビーイングのスタッフブロ グ
桑畑タケル
