震災から生まれたパントフェイス
この土曜日、日曜日は仕事を進めるはずが震災と蓄積疲労でぐったり。
パソコン開くも、まったく集中できないので休暇にあてました。
日曜日の午前中は映画『ツーリスト』を観に行きました。
あまり深く考えずに笑って、ハラハラドキドキで最後に大どんでん返し。
今の自分の心の栄養補給に最適な映画でした。
そして映画を観る前後は、震災のことは頭から完全に忘れ去られるのですが、
テレビやインターネットを開いた瞬間、
今も震災に苦しんでいる方々がいることに直面するわけです。
いまだにご家族の安否がわからぬ方。
今までの大半の人生を過ごした家と街が流されてしまった方。
一生懸命経営していたお店や工場が崩壊してしまった方。
その心の痛みとショックは私ごとぎが表現しても表現しきれないものでしょう。
私は地震がきたとき、クライアントのカンジヤマ・マイムのAさん、Bさん、そしてAさんの奥様と
今春からのプロモーションに関する打ち合せをしておりました。
そのときの状況はカンジヤマAさんのブログにも綴られております。
⇒http://kanjiyama.exblog.jp/13109562/
その日の夜、事務所に泊まることを覚悟したのはいいものの、
なんだか業務は手に付かず、かと言って休む気にもならず、、、
そんなときに、こういうときこそ、人を笑わせるものを創ろう、
そして自分自身が笑える創ろうと思って即興で創ったのが、
この『パントフェイス』です。
短時間で作成したので、まだまだ粗い部分はございますが、
これが皆さんの力付けになれば嬉しいです。
良ければ以下のメッセージと共に引用、転載してください。
”For all the children in Japan!! Smile! so you can rebuild Japan !!! We care about you all.”
「日本の子ども達へ!さあ、笑ってみよう。君たちの笑いが日本を立ちなおさせるんだ!!」
出演:カンジヤマ・マイム
写真:貝田 麻子(Jum,p Start)
企画・制作:桑畑タケル(Jump Start)
桑畑タケル
パソコン開くも、まったく集中できないので休暇にあてました。
日曜日の午前中は映画『ツーリスト』を観に行きました。
あまり深く考えずに笑って、ハラハラドキドキで最後に大どんでん返し。
今の自分の心の栄養補給に最適な映画でした。
そして映画を観る前後は、震災のことは頭から完全に忘れ去られるのですが、
テレビやインターネットを開いた瞬間、
今も震災に苦しんでいる方々がいることに直面するわけです。
いまだにご家族の安否がわからぬ方。
今までの大半の人生を過ごした家と街が流されてしまった方。
一生懸命経営していたお店や工場が崩壊してしまった方。
その心の痛みとショックは私ごとぎが表現しても表現しきれないものでしょう。
私は地震がきたとき、クライアントのカンジヤマ・マイムのAさん、Bさん、そしてAさんの奥様と
今春からのプロモーションに関する打ち合せをしておりました。
そのときの状況はカンジヤマAさんのブログにも綴られております。
⇒http://kanjiyama.exblog.jp/13109562/
その日の夜、事務所に泊まることを覚悟したのはいいものの、
なんだか業務は手に付かず、かと言って休む気にもならず、、、
そんなときに、こういうときこそ、人を笑わせるものを創ろう、
そして自分自身が笑える創ろうと思って即興で創ったのが、
この『パントフェイス』です。
短時間で作成したので、まだまだ粗い部分はございますが、
これが皆さんの力付けになれば嬉しいです。
良ければ以下のメッセージと共に引用、転載してください。
”For all the children in Japan!! Smile! so you can rebuild Japan !!! We care about you all.”
「日本の子ども達へ!さあ、笑ってみよう。君たちの笑いが日本を立ちなおさせるんだ!!」
出演:カンジヤマ・マイム
写真:貝田 麻子(Jum,p Start)
企画・制作:桑畑タケル(Jump Start)
桑畑タケル