小説~♪ | ―今更、青春委員会。活動日誌―

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「厨二臭がするのは敢えてなのさ!なんたって青春し損ねた分取り戻そうと走ってるからね!!(キリッ)」

ヤッホーイ★和茶。です(´∀`)

  それにしても・・・頭が痛い。・・・でも、ブログは書きたいなく


あ゛~・・・。テンション下がるわー(-_-メ


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・・・そーいえば!


  友達に「ブログで小説かいて」的なことを言われて「おお!ナイスアイディア!」


と、思ったので、書きたいと思います音譜


  でわ、どうぞ★


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     「フォトグラフ3」 人物紹介♪


★ 向坂 知鶴(さきさか ちつ゛る):この話の主人公。女っぽい名前だが、男。写真&カメラが


大好き。父・母どちらもすでに亡くなっている。一人暮らし、高校二年生。


★ 姫宮 流捺(ひめみや るなつ):不思議・天然ちゃん。知鶴と同じく写真&カメラ好き。父は


プロカメラマン、母は女優なのでお嬢様。だが、いつも一人。高校二年生。家は写真館。


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―『写真、お好きなんですか?』


初対面の僕に、そう話しかけてくれたのは君だったね。


・・・いつものように一人の帰り道をとぼとぼ歩いていた。そのとき、目の前に凄く綺麗な写真が


たくさん並んでいるのについついみとれてしまって・・・。どのくらいの時間が経ったかなんて、


全く気にせずその写真をボーっと眺めていたとき、後ろで声が聞こえた。


「あの・・・」


透き通るような綺麗な声だった。不意に振り向くとそこには、黒髪でロングヘアの女の子が立って


いた。


マズイ、かなりの時間ここにいた気がするから変人かなんて思われたのではないかと、どぎまぎしながら


とにかく謝る。


「す、すみませんっ!綺麗な写真だったんでつい見とれてしまって・・・その・・・」


「・・・やっぱり、写真お好きなんですか?」


予想外の答えに驚きキョトンとしている僕を見て、急に慌て出した女の子。


「・・・すみません!あのっいきなり話しかけてしまって・・・えと、私ここの写真館の者です。」


「そ、そうですか。・・・綺麗な写真ですね。」


「有難う御座いますっ。良かったら、中も見ていきますか?」


えっ?こんな不審者みたいな僕が中に入ってもいいのか?


「良いんですか?」


女の子は笑顔で答えた。


「はいっ、もちろん。」


―つつ゛く―


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・・・いやー・・・駄目作ですねえ( ̄ー ̄)


  どうしましょう(汗)


あ、題名の「3」は「Three」って読みます。


  つまり、「フォトグラフスリー」ですね♪


この駄目作を読んでくださる方がいるならば、本当に有難う御座いますドキドキ


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今日はここまでですね。


  んでわ。 ばーいにゃ(´・ω・`) おしまい