この記事にはネタバレが含まれます。

単行本派の方やまだ8号を読んでない方はご注意ください。

 

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約束のネバーランド

ノーマン!生きてたんか!!!!!!(知ってたけど)

エマの「今の私の仲間!!」のシーン唐突に最終回かと思ってドキッとしたけど

そんなわけは勿論ないのであった。

次週が大変楽しみな終わり方をしたけれど。

ノーマンが所謂「説明係」になってくれるおかげで話の謎がサクサク解かれていきそうで安心。

 

ワンピース

まず一言言わせてくれ。

ゾロのむにっ可愛いな。

意外と怒らないんですね。

透明なお水でこんなに喜んでいるのを見ると胸が痛い・・・。ワノくには面白いけど闇が深すぎるよ・・・。

そしてビッグマム来たか!!!って思ったら即効で落とされた~~~?!!!!

リュウリュウの実、格好いいですね。

サンジの圧倒的な強さ楽しみだな~~。早く見たいけど次週はお休みで残念です。

 

ドクターストーン

焼き魚パーティワロタ。効果音がギョギョ-ンって。

あと千空がジャスパーとターコイズを名前で呼んでて好感度アップした。

科学好きって言ってもオタク的な性格じゃなくてちゃんと人間らしくて人ときちんと損得勘定無しに仲良くできるの良いですよね。

あとコハクなんてところに捕まってるんだ。危ないしゾッとヒュンってなったぞ。

 

アクタージュ

阿良也ってタラシの才能あったんだぁ・・・。

 

僕のヒーローアカデミア

ん~~~~~。

急ですね・・・。

デクはこれから良くわからない個性に振り回されるのでしょうか。

個人的にはオールマイトみたいに圧倒的パワーのみで肉弾戦をしてほしいけど(オールマイトに憧れた背景があるのだからなお)デクの性格からすると逆にこういう考えながら臨機応変に回っていくのが正解なのかも・・・。

将来のオールマイト的圧倒的パワーはかっちゃんに任せるか。

 

鬼滅の刃

ストーリーも良いんだけどバトルシーン良い。

グッド。

めちゃくちゃ引き込まれて最後のシーンなんか見入っちゃう。

応援したくなる漫画ですよね。

 

地元がジャパン

最初からふるさと納税で笑った。

 

 

週刊少年ジャンプ』(しゅうかんしょうねんジャンプ、WEEKLY JUMP) は、集英社が発行する日本の週刊少年漫画雑誌。略称は『ジャンプ』、『WJ』 など。1968年に『少年ジャンプ』として月2回刊誌として創刊、翌1969年より週刊となり『週刊少年ジャンプ』に改名。 2018年7月に創刊50年を迎える。

出典元:引用-Wikipwdia

 

今回はそんなジャンプ編集部の実態について書いていこうと思います!!

 

2019年現在、その週間少年ジャンプ第11代編集長を務めているのは、中野博之氏。

過去の担当作品は、世紀末リーダー伝たけし、トリコ、BLEACH、魔人探偵脳噛ネウロ、べるぜバブ、NARUTO、いちご100%という超超超人気作品ばかり。

なかでも世紀末リーダー伝たけし、トリコ、魔人探偵脳噛ネウロ、べるぜバブに関しては初代担当ということで、立ち上げを手伝っている。

 

こりゃ、仕事できますわ~~~~~。

 

ちなみに中野編集長は、バクマン。の作品の中で本人役として登場したことも。

よっぽど腕の良い編集さんなんでしょうね。

 

ちなみにジャンプの編集部は「少年漫画」の編集者であるということから、男性社員のみしかいないです。

私も是非働いてみたかった・・・・。

 

ここで疑問。

各作品の編集さんってどうやって決まってるの?

 

中野編集長みたいに仕事が出来る編集さんは引っ張りだこなのでは?

 

答えは、週間少年ジャンプは基本的に最初にその作品を見た人が担当になります。

まさにパートナーであり一緒にこれからを共にする大切な人です。

初めて見た作品がジャンプに掲載される瞬間は感動ものでしょうね・・・。

 

そして週間少年ジャンプの噂として最も有名なものといえばこれじゃないでしょうか?

 

 

アンケート絶対主義。

 

 

バクマン。の中でもとにかく「アンケート」「アンケート」「アンケート」の結果次第というのを強く出しているからやはり本当にそうなのかな・・・と思いがちですが

 

実態はアンケートの結果はそこまで重要ではないようです。

アンケートの結果で終わったりすることはないみたいで、最下位だからといって打ち切られる・・・というわけでもないとのこと。

 

これは意外。

 

私はジャンプオタクなので、最後の作者コメントにて漫画家さんの「新しい担当編集の○○さん、よろしく」という内容を見ると

ついつい興奮してします。

 

また、ジャンプの編集部が題材にされることも少なくなく、バクマン。や少年リーダムをはじめ、

ツイッターの少年ジャンプ編集部(@jump_henshubu)にて情報を仕入れたり、

最近ではジャンプの企画「レジェンド作家SPインタビュー」にて漫画家さんが編集さんについて書いたりしていて面白いです。

 

漫画だけでなくジャンプの裏側を知ると読むときより感動しますよ。