さて、今週1週間は大使館とのやり取り三昧でした。
月曜コンタクト撮りたかったが、仕事が異常に忙しく時間が取れず電話ができませんでした。
そして火曜日、電話をしたもののまさかのシステムトラブルで何もできず、
水曜待って
木曜電話をかけるも、まだシステムトラブル中ということだった。
が
今日ふと携帯を見ると着信履歴が・・。
見ると
大使館だ~(泣)
早速、10分休憩中に電話をかけるが
現在大変混みあっておりますのでお掛け直し下さい。っチーン
とな。
だが私は何度もかけた。
休憩時間オーバーしながらもかけ続けた。
そして、もうこれで最後だな・・と思った瞬間
出た!!
あの時の安心感。安堵感は計り知れません。
予約はまだ取らなかったけど、やっと質問ができて回答ももらって安心!
とりあえずは、戸籍謄本と住民票の翻訳です。
自分で翻訳しても問題ないとの事でした。
そして独身証明書申請も本日、出してきました。
定形小為替なんて初めて買ったよ。
ようやく、波に乗れた気がする。
そしてこれからが正念場。
引越しの方も来週から本腰入れ始めます。
翻訳のサンプルがのったホームページ探し行って来ます!
さて、申請して4日ほどでswedish migration bordからメールが届きました。
メールは二通。
一通目は14日以内に大使館に連絡するように。
二通目は不足している書類を大使館に持ってくるように。
という訳で、申請した時に添付した書類を考えてみると・・
①二人で作成中の思い出ノート一部
②賃貸契約書
③写真
・・・・・・
戸籍謄本とか住民票とか。。添付してなかった!!!!
す。。すみません。。
という訳で大使館に連絡してみると、まさかの、ま・さ・かの
システムトラブル
だそうな。
そんな訳で情報が分からないので木曜に担当から連絡すると。
そして木曜にこっちから連絡してみると
まさかの
今日の午後じゃないと復旧しない
とさ。
なので連絡してくれるというが、心配。
彼らは私のこの思い分かるだろうか。
一生懸命、書類不足はしてるけど一生懸命出した申請書。
遊びで出したとでも思っているのだろうか・・。
直接、migration bordに問い合わせた方が早いかもしれない。
メールは二通。
一通目は14日以内に大使館に連絡するように。
二通目は不足している書類を大使館に持ってくるように。
という訳で、申請した時に添付した書類を考えてみると・・
①二人で作成中の思い出ノート一部
②賃貸契約書
③写真
・・・・・・
戸籍謄本とか住民票とか。。添付してなかった!!!!
す。。すみません。。
という訳で大使館に連絡してみると、まさかの、ま・さ・かの
システムトラブル
だそうな。
そんな訳で情報が分からないので木曜に担当から連絡すると。
そして木曜にこっちから連絡してみると
まさかの
今日の午後じゃないと復旧しない
とさ。
なので連絡してくれるというが、心配。
彼らは私のこの思い分かるだろうか。
一生懸命、書類不足はしてるけど一生懸命出した申請書。
遊びで出したとでも思っているのだろうか・・。
直接、migration bordに問い合わせた方が早いかもしれない。
・・・・・なんともネガティブりーなタイトルですが、最近いっぺんに色々やって来過ぎなので
ちょっとは空気読めよ(怒)的な今日この頃です。
さて現在、スウェーデン居住許可申請中です。
何がいっぺんに色々なのかというと、
収集編では
戸籍謄本、住民票、独身証明書、独身証明書を送るための小為替、
謎解き編では
○○な証明書が必要ですので大使館まで持ってきてください。
というように、○○の部分が非常に分かりにくく、恐らくむちゃぶりである。
探し編では
9月中に引越しなので引越し先を探し中。
と、まぁ 常に暇でダラダラしてた私にとっては大忙しです。
プラス仕事も最近忙しくなり、小為替を買う時間などがない!という・・。
ただここで注意しなければならないのは
原因はこの私にある
という事のみだ。たった10文字なのにこの重みはいったい・・。
とにかくやらねばー
ちょっとは空気読めよ(怒)的な今日この頃です。
さて現在、スウェーデン居住許可申請中です。
何がいっぺんに色々なのかというと、
収集編では
戸籍謄本、住民票、独身証明書、独身証明書を送るための小為替、
謎解き編では
○○な証明書が必要ですので大使館まで持ってきてください。
というように、○○の部分が非常に分かりにくく、恐らくむちゃぶりである。
探し編では
9月中に引越しなので引越し先を探し中。
と、まぁ 常に暇でダラダラしてた私にとっては大忙しです。
プラス仕事も最近忙しくなり、小為替を買う時間などがない!という・・。
ただここで注意しなければならないのは
原因はこの私にある
という事のみだ。たった10文字なのにこの重みはいったい・・。
とにかくやらねばー
という訳で最後の夏祭り。
来年の夏は日本にいません。
もちろんスウェーデンも好き。
思った以上に楽しかった。
来年の夏は日本にいません。
もちろんスウェーデンも好き。
でも私は、やれ埼京線が混み過ぎだの、狭い場所に人が多くて嫌だの、なんだかんだ言っても日本が好きなんです。
今さらながら日本の色々をもっと体験したり行っとくんだった。
でも日本にまた一時的でも滞在するとは思うので京都とか行けばいいんだけど、なにその、微妙に違うわけです。
こうやって日本で働いて暮らしてる中で祭りとか行くのとまた違うわけです。
楽しかった夏。
七夕祭りに始まり、白川郷旅行、盆踊り、花火、灯篭流し。
海には行かなかった(泣)
来年はスウェーデンでザリガニ祭りだのに行ってるんでしょうか。
楽しみです。
でも寂しい。
ただ日本が恋しくなるとしたら、まず最初に納豆だとは思いますが。
どうやらストックホルムまで行かないと納豆は売ってないみたいで
残念です。楽天海外発送だと高いし・・。
自分で作るっきゃない!?
という訳で、戯言でした。
今さらながら日本の色々をもっと体験したり行っとくんだった。
でも日本にまた一時的でも滞在するとは思うので京都とか行けばいいんだけど、なにその、微妙に違うわけです。
こうやって日本で働いて暮らしてる中で祭りとか行くのとまた違うわけです。
楽しかった夏。
七夕祭りに始まり、白川郷旅行、盆踊り、花火、灯篭流し。
海には行かなかった(泣)
来年はスウェーデンでザリガニ祭りだのに行ってるんでしょうか。
楽しみです。
でも寂しい。
ただ日本が恋しくなるとしたら、まず最初に納豆だとは思いますが。
どうやらストックホルムまで行かないと納豆は売ってないみたいで
残念です。楽天海外発送だと高いし・・。
自分で作るっきゃない!?
という訳で、戯言でした。
高校の時よくFMを聞いていたが、その中で毎週土曜の17時からサントリー・サタデー・ウェイティングバーという番組がありました。
舞台はイタリアンレストランのジャズバー。
そのバーに来る常連客の話に聞き耳を立てるというのが、だいたいの流れです。
途中ジャズがかかるんだけど、私がジャズ好きになったのはこの番組が最初なんです。
常連客の話もおしゃれでどこか洗練されてる。
ちなみに常連客とは、例えば、作家の○○さんやシンガーソングライターの○○さん等というように、ちょっとした有名人、または業界のトップを生きる人たち。
だから話がおもしろい。
高校生の私にとってこの番組は興味深く大人の世界にいるような感覚になる。という番組でした。
番組の中で、たまに異色キャラがいてその人達が乱入してネタ?をやっていくので、飽きる事がありません。始終おしゃれだとつまんなくなりますからね。
さて昨日は麻布十番祭り。
10年ぶりに行きましたが、10年前の小さな下町の祭りではなくなっており、若い人であふれうっかり六本木かと思うほどでした。
激混みで露天で何かを買う余裕も隙もなく、とりあえずはお目当てのAvantiへ行ってきました。
舞台はイタリアンレストランのジャズバー。
そのバーに来る常連客の話に聞き耳を立てるというのが、だいたいの流れです。
途中ジャズがかかるんだけど、私がジャズ好きになったのはこの番組が最初なんです。
常連客の話もおしゃれでどこか洗練されてる。
ちなみに常連客とは、例えば、作家の○○さんやシンガーソングライターの○○さん等というように、ちょっとした有名人、または業界のトップを生きる人たち。
だから話がおもしろい。
高校生の私にとってこの番組は興味深く大人の世界にいるような感覚になる。という番組でした。
番組の中で、たまに異色キャラがいてその人達が乱入してネタ?をやっていくので、飽きる事がありません。始終おしゃれだとつまんなくなりますからね。
さて昨日は麻布十番祭り。
10年ぶりに行きましたが、10年前の小さな下町の祭りではなくなっており、若い人であふれうっかり六本木かと思うほどでした。
激混みで露天で何かを買う余裕も隙もなく、とりあえずはお目当てのAvantiへ行ってきました。
こちらもかなりの激混みです。
ここで働いてる人たちはアルバイトだそうで番組の事は知らないようです。
あくまで番組の中の設定であるバーですもんね。
みんなが「あっスタンさんだ!」というので目をやると、あああああの人が!バーテンの
スタンさん!!
結構番組のファンも来てるようでサイン会が始まりました。
番組の冒頭で必ず紳士が「仙台坂を上がったところにAvantiがあり・・」というので
高校の時から、いつかAvantiを探すんだと決めてました。
実際、仙台坂を上がっても何もありませんでしたが。
・・・・・もちろんサインももらい写真も撮ってもらった。
私の聞いてた頃はバーテンはジェイクでしたがスタンさんも知ってます。
もう感無量。悔いはないです。
この写真を撮り終えた時、ああもう思い残す事無くスウェーデンへ発てるわ・・と思いました。
その後ぶらぶらとうろつき疲れたので変える事に。
結局Avantiのサインと写真をもらっただけでしたが、それでもこの祭りが日本の夏最後の祭りです。



