もう3ヶ月くらい前に
なろうか…
夏川草介さんが
NHKのあさイチに
出演されて
消化器内科の先生である
こととか
救命救急センターの
こととか
超高齢者医療のこととか、
私が
目の前で見ていた現実
(亡き父のこと)
が重なって、
執筆されている本が
すごく
読みたくなった。
最初に手にした文庫本は
私は基本、文庫本派
《勿忘草の咲く町で》
高齢者医療の話だ。
また父が重なる…
それで、
今さらながら
「神様のカルテ」が
読みたくなった!!
が、しかし、、、
Amazonで検索しても
本屋さんにいっても
どこにも
まったく売ってない😰
そりゃ、そうだ。
後でわかったけど
《神様のカルテ3》
に至っては
2026年10月14日
第十三刷発行
だもの。
今、手にした文庫本。
さ〜て、
しばらくの間は
栗原一止先生の話に
どっぷり
のめり込みまーす🤭
私、子供の頃、
本を読むのが
「ダイッキライ」だったんだ。
夏休みの宿題に
《20分間読書》カード記入
ってのがあって
何日に、なんていう題名の本を、
何ページから何ページまで読んだって
記入する。
ありもしない
嘘八百の本の題名を書き、
どこからどこまでも
嘘のページ数を書いて
夏休みの宿題として
提出してました!!
先生にはバレバレだよね~(笑)
あの頃の私が
今の私を見たら、
😱信じられない
であろう🤭🤭🤭
今さらながらに
夏目漱石も読んでみようと
思っています!
