深夜の六時間でスタジオという、未知の世界です笑
というのもほんとはこのバンドは組むつもりではなかったのですが、M.K先輩が骨折してしまい、その代打でギターを頼まれてしまいました笑
それから話はかわり、大学の成績表が返ってきました・・・
ひどいものです・・・
なんとか進級したというレベルでしたm(__)m
四年生が大変になること間違いなしです・・・
あ、駅についてしまった!
引越しめんどくせー(m--m)
今まだダンボールに服を詰め続けております泣
はあ、二年間いたけど、もうここにくることも・・・・・
あるんだなー、あと一年(泣)
大学の単位を落としてしまった関係で、またここにこなければなりません(つらい)
二年でキャンパス移動とかいうシステムさえ発明されなければなー
いや、いかん。弱音を吐くのが自分の悪い癖です。もう大人なんだからなおそう!
ポジティブに行こう、ポジティブに!人より多くの景色を見られるし、後に初対面の人とでもこの話をきっかけに、冗談半分でも相手と打ち解けるチャンスをくれるかもしれない!お、なんか希望がわいてきたぞ!それに落とした「ドイツ語」だって、一年後には
ペラペーラになってるかもしれないし!
未来の上司 「君に任せたい仕事があるんだ。これを成功させれば、君にこの会社の経営を任せたいとも考えている。」
自分「はい、なんでもやりたいです。」
上司 「あ、そうだ・・・・これは、ドイツでの仕事だった。すまん君には関係のない・・・・・・・・・・
自分「できます!ドイツ語できます!(一年多く勉強してよかった!)」
とかならないかなー(ならない)
とここで、休憩終わり。そろそろ梱包始めないと明日の九時に引越し間に合わない!
ちなみに今日のタイトルは、「沢田研二(ジュリー)」の「勝手にしやがれ」という、有名な曲からとりました。
恋人が自分のもとから去っていく準備をしているのを、ただ知らないフリをして聞いているという切ない歌です(泣)
それを今の荷物をまとめている自分と重ねてみました(重ならねー)
さあ、引越しを・・・・・・・・・
実は自分は塾講師のバイトを10ヶ月くらいやっていたのですが、昨日で一応終わりになりました!
まあ引越したり、新しいバイトを始めてみたいというのもあったので、仕方ないですね。
僕がメガネをかけているという理由だけで「オタク」とか「ロリコン」とか生徒から言われる生活ともやっとお別れです喜。
あと、「おい、OO(呼び捨て)」とか笑
しかも個別の教室って狭いので、生徒との会話がほかの講師の人に普通に聞こえています笑
そのせいでほかの講師の人から、「え、OO先生って、ロリコンなんですか?」とかきかれたり・・・・
「違います。泣」 これは断言します笑
まあ生徒と仲良くなれるという意味では、すばらしいことではないでしょうか(言い訳)
それに実際受け持っていた受験生二人はみごと第一志望にうかったのでよしとしよう!(言い訳その2)
ただ、やめる最後の日に、失敗をおかしてしまいました・・・・・・
それは、自分のことを呼び捨てにする生徒との最後の授業。
中2の生徒「おい、おれそういえばオレ、またガンダムのゲーム予約するんだ!いいだろ!」
自分「はいはいよかったね。ってここでそれ(彼の所有する別のガンダムのゲーム)だすなよ~」
中2生徒「いいだろ、ほらみてよこれ、マジかっこいい」
自分「おまえ中2なら、そろそろガンダム卒業しろよなー笑 だせーぞ」
と、この会話自体はべつによかったのですが(といっても塾の中の会話としてはほめられたものではないです)、問題なのは
それを聞いていた、自分の目の前のブースにいた講師の人(女性)です。
なんとその人、だいのガンダムファンらしい!DVD全部持ってるって!・・・・知らなかったーーー
その後その先生から時折悲しい目線を送られる泣
まあ、謝ったら許してくれましたが笑
と最後は不思議な感じでのバイト終了となりましたとさ笑
と今ブログを書いている自分は、引越しの荷造りに悪戦苦闘中(疲)
まあ次のところはロフト付いてるのに、廊下がかなり狭いという物件ですが、きれいな感じのところで、ビビッときた(死語)ところなので、それを楽しみに頑張ろう!
今日はスタジオでした。かなりみんないい感じに仕上がっていたと思います!
DICEという曲は、テンポが222という異常な早さなのですが(ちなみに超ノリノリなことで有名なブルーハーツのリンダリンダでさえ205くらい)、ドラムのD君は、無理だといいつつも、しっかりと出来ていました!
自分なりにも、ギターとしてはまあ60点って感じですかね。細かいつなぎ目をスムーズにすれば、もっとよくなると思います!(多分)
というかこれ帰りの電車の中で作ってるんですが、いい退屈しのぎになりますね笑
文明の進化は人から退屈な時間を奪ったともいえますね笑
一方で便利になったぶん空いた時間をつくっていることも考えれば50:50ですね(ちなみにhideの曲名にも50:50というものがあります笑)
ともっともらしいことを書きましたが、よく分かりません笑
それで今日のタイトルなんですが、スタジオの帰りに立ち寄ったココ弌番屋で食べたカレーライスから来ています。
僕が小学生の頃、諸事情により通っていた学校とは別の地域に引っ越していた頃があって、その当時は母親が仕事で忙しく、よくココ壱に連れて行かれたことを覚えています笑
いつもお決まりの「ロースカツカレー」を頼み、最初はおいしい、おいしい、とたべているんですが、最後のカツ二枚がどうしても胃にもたれるんですよね。
そして今日もお決まりのロースカツカレーを頼んだんですが、やっぱりさいごのカツ二枚がつらい笑
「ああ、やっぱりオレ、変わってないんだなと笑」
しかし唯一成長したのは、ライスの量が300gから400gに増えたことですかね。
そこで「ああ、変わってないようで、やっぱりちゃんとオレは成長しているんだな」とか思ったり(バカです)
まあ、日本中どこ探しても、ロースカツカレーが胃にもたれて幸せを感じられるのは自分くらいのものでしょう笑
あ、ちなみに「ピィィンク スパイダァァ」は、やっぱりやる方向になりそうです笑
というかこの文章一回全部消えて、マジ悲しかったです泣
さあ、あしたは最後のバイト・・・頑張らねば!
今日は、明日のスタジオに向けて練習!
スタジオというのは、バンドで練習をする場所のことで、実は自分はバンドサークルに入っています笑
パートはギターです(一応)。今回は「hide」のコピーバンドでライブに出ることになったのです。
今「hide」と聞いて、なんだ、ヴィジュアル系か・・と思ったあなた!断じて違います笑
そもそも自分もあまりコテコテのヴィジュアル系のルックスはどうも苦手なところがあります。
「hide」は一見するとただのチャラ男と思われがちですが、実は昔は肥満児で、容姿にコンプレックスを抱いていたところ、ロックに出会い、みるみる生まれ変わっていった、という感動のストーリーが裏にはあるのです。
あまり書くと長くなるのでやめますが、そこらへんのかっこつけのバンドと違い、彼の曲には、人の心情を巧みに歌ったものが多いのです。なおかつそれをうまくメロディーに組み込めるのも彼のなせる業ですね。
彼が事故でなくなったときも、後追い自殺をするようなファンもでたとか。さすがにそこまではしようと思いませんね・・・
今回は5曲やります。「rocket dive」から「junk story」などなど。ちなみに有名な「ピィンク スパァアイダアァ」はしません笑 あれ、見た目の派手さとは裏腹に、ギターパートは地味であまり面白くないんですよね(失礼)
本番ではヴォーカルの先輩がかなり盛り上げてくれるので、それに追随して暴れてきます笑
じゃあさいごはそんなhideの曲から引用して締めたいと思います。
「そこで眠って そこで目覚めて 繰り返す中消えそうな君を あの日の景色に探して・・ 」
すばらしいですね。繰り返す日常の中で自分を見失ってしまいそうな人を、hideは見つけてあげたかったのでしょう(たぶん)
しかし自分はもうだいぶ消えているので、きっと見つからないことでしょう。
さあ、明日頑張ろう。
ふー、インターネットの普及からもうかなりの年月が経ちましたが、やっといまになって「ブログ」をはじめる事になりました。
僕は現在、大学二年生(次で三年になるつもり)なのですが、そろそろなにか、形に残せる文章を書きたい・・・、というか本当はまあ友人の影響ではじめたというのが正直な気持ちです。
とにかく、できるだけ間を空けないで更新!を目標に、そこらへんにはないようなモノをつくっていきたいなと思っています。一番の目標は、読んでる人を楽しませることです笑・・・・あくまで理想ですが
さて、慣れない前置きはこれくらいにして、なぜにこのタイトル・・・という人もいるかと思います。
実はこの「豆腐」というのは、僕の小、中学校のころのニックネームから来ているものなのです笑
はじめは「マーボー」という、名前の頭文字に「ま」がつく人であれば、いちどは呼ばれるベーシックなニックネームだったのですが、それがいつのまにか「マーボードウフ」になり(ひどい話です)、マーボーは忘れられ、インパクトの強い「豆腐」だけが残ってしまったのです笑
小、中学校で、初対面の人に必ずはじめにきかれたのは、「なんでOO君は、豆腐なの?」でした笑
そのたびにマーボーの歴史をいちいち説明していて面倒だったのですが、実はこの会話から、友情や、好きなアイツと話すきっかけ(笑)ができてしまうことに気づいてからは、それを悪用する自分がいました笑
まあ高校は、男子は自分ひとりで別の校区にいったため、そこで豆腐というあだなや、好きなアイツと話すきっかけ(しつこい笑)は終わりました。
そんなことはいいとして、このサブタイトルは一体なんなのかといいますと、実は、五年ぶりの中学校での成人式でのこと。
ニックネームなんてとっくに忘れていたときに、自分が友達から、とうふ、とうふ、といわれていることに気づきました。そのとき
「ああ、オレは都会に行って、なにか大切なものを忘れてしまったのではないか(大げさ)」と感じたのです笑
ですからこのブログには、都会の向かい風をうけながらも、自分が感じたことをできるだけありのままに書きたい,
と思います。
はあ、これで20分もむだにしたなあ・・・・・じゃなかった、20分も思い出を作れた!だった(アホですね笑)
こんな仕方のないブログですが、どうぞよろしくお願いします(m- -m)