名前のない、

名前のない、

音楽日和。

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アルバムリリース全国ツアーで東名阪

九州ないじゃん よくある話

 

九州も行きます で 南九州ない は当たり前

 

2012年とあるイベントでKUDANZのライブを観た

音源とはひと味違う 透明感ある声 虜になった

 

光の渦の中で 世界中で 死の塔の上で を再生すると

 

お盆のライブハウスでラジオのBGMにスイカ割り

体育座りして泣いたこと 聴きたかった曲が聴けた事

 

帰宅する玄関をあける度に ただいま おかえり 

 

なお今も 未だ聴けずじまいの曲にもやもやする始末

 

血の轍 の曲達を聴くと 出会ってからこの4年間が走馬灯のように

曲の周りをぐるぐる ぐるぐる 

 

ツアー箇所が 北と南に集中していて笑ってしまった

呼んでくれる方々に感謝しかないです

 

僕は お気に召すまま の 手首が傷だらけの客に媚びなよ あたりで

目撃できる 玄さんの目力が大好きなんだ

 

また観れるかな でも決めポーズじゃないしな

 

そんなことをふと

 

ふと些細なコトが過って 鼻で笑ってしまった

 

時間の経過と共に 周りに色々なモノがくっついて

とてもとても重たい 沈みそうで沈まない スリルだね

 

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